
ソリオ一帯で開かれた「宝塚の都市ブランドを創ろう――都市再生フォーラム」(主催:宝塚市、共催:関学、甲子園大、造形芸術大ほか6団体、後援:県民局)へ。
基調講演が始まるまで、河川・足湯・イルミネーション・アートなど各プロジェクトが作成したパネルに見入っていました。よその事例も紹介されていたので、こんなんできたら楽しいなあ、こんなこともできるかも・・・と。
中心市街地の今むかしを見せる映像ショーはノスタルジックで、新鮮。足湯体験コーナーにはお客が並んでいたので、テラスに登場したオープンカフェで黒豆入り豆乳珈琲をいただいてきました。
基調講演が始まるまで、河川・足湯・イルミネーション・アートなど各プロジェクトが作成したパネルに見入っていました。よその事例も紹介されていたので、こんなんできたら楽しいなあ、こんなこともできるかも・・・と。
中心市街地の今むかしを見せる映像ショーはノスタルジックで、新鮮。足湯体験コーナーにはお客が並んでいたので、テラスに登場したオープンカフェで黒豆入り豆乳珈琲をいただいてきました。
これまで提案も歓迎されなかった感のある市民にとってはパワーが発揮できるよい機会。プロジェクトにかかわる市民も学生も(職員も?)楽しそうです。
「都市再生」がどのあたりをめざしているのか、わたしにはまだよく見えないけれど、期待したい。
カフェで出会った人々といろんな話ができたのも収穫でした。「場」がある意味は、大きいですネ。




