
まちの魅力とにぎわいを取り戻すにはどんなものあればいい? 中心市街地でそんな「実験」が始まっています。産官学民の連携をうたった都市再生プロジェクト。みらいネットも見張・・・いや見守っている取り組みです。
今日は足湯とオープンカフェの日。ソリオ広場の一角からヒノキの香り・・・足湯装置は職員と学生の手作りだそう。
たまたま出会ったママ友に「せっかくやし入ってしゃべろ」と誘われました(市の職員がいて気後れしていた私)。
湯温42℃。15分ほどで体がぽかぽかに(職員の存在はどうでもよくなり・・・)
泉質やよその足湯の話など、尋ねたことにスタッフの学生がしっかり答えてくれて、好感度◎。アンケートに○をつけていくうちに「足湯をつくるのに1000万円かかるとしたら?」との問いが出てきて、さすがにペンが止まってしまいました。う~ん、ポッキリならなぁ・・・。
オープンカフェではローズヒップティーを。足湯もカフェも、ぷらっと立ち寄れる感じが楽しいですね♪




