夜は有志のサロンへ。一日座長は阪神北県民局のK氏。阪神北圏域の特徴と県民局の役割、協働と参画、2007年問題などの話題が提供され、参加者からも意見が続々。
まちづくりの主体といわれながら、まだまだ「参加」レベルにとどまっているのが市民です。計画段階で「参画」できる仕組みをどうつくれるのか。審議会のあり方から河川利用、景観、まちの活性化まで、共通する課題が浮き彫りになってみえました。「市民主導の行政参加」という名言も飛び出し・・・。
まちづくりの主体といわれながら、まだまだ「参加」レベルにとどまっているのが市民です。計画段階で「参画」できる仕組みをどうつくれるのか。審議会のあり方から河川利用、景観、まちの活性化まで、共通する課題が浮き彫りになってみえました。「市民主導の行政参加」という名言も飛び出し・・・。




