活動報告

『駅前議会』のはなし  本気で本音のトークをしよう!

2014年11月10日

議員の知り合いがいなくても、市政がわかる。意見も言える。参加者間で課題を共有できる。行動につなげられる。そんなオープンな場が必要なんじゃないかと思ってきました。
私自身がどこの組織とも縁がなく、議員は遠い人(どちらかといえば警戒すべき存在)で、ものを言っていくとしたら市の担当窓口しか思いつかない市民だったから。自分の投じた票に権利や責任がのっかっているという認識はありませんでした。

市民と議員の対話の場として『駅前議会』を始めたのは2005年秋のこと。ベテラン小山議員のもと、北野・江見・寺本の新人3人で、テーマや資料、報告と意見交換の時間配分など試行錯誤を繰り返しながら、ひとつのスタイルをつくりあげてきました。
市政への関心がそれほど深くない方にも足を運んでいただきやすいよう、サロン形式で(その分、チラシは手づくり・手配りです)。公民館や地域利用施設での『お出かけ議会』にもトライし、改選や会派メンバーが入れ替わっても続けてきました。
いつか議会全体の報告会が行われることを願って――。

それが実現してからは、そこでは難しいやりとりのできる『駅前議会』の意義を再認識して、続けています。
うれしいことに、他の会派でも同様の会を開くところが出てきました。
チャンネルは多い方がいいし、「紙」も同様。いろんな議員の発行するニューズレターには議会報かけはしに書き尽くせないことや主張が書いてあるので、支持・不支持にかかわらず(拒否せず)手にとって、市政に直接間接にかかわるための情報源にしていただきたいなと思います。

★第32回『駅前議会』 11月15日(土)13:15~15:30 
宝塚ホテル東館2Fロゼの間 500円(コーヒー代) 080・1434・4719

議会報告会

2014年11月07日

9月議会の報告を行う議会報告会、初日の今日は夜7時から男女共同参画センターで開催しました。
私は総務常任委員会の報告を担当。参加者は7名と少なめでしたが、市政への関心の高い方々からご質問・ご意見が寄せられました。おもなものは、
●自治会と自治会連合会の関係は? 除名はありうるのか?
●歌劇のモニュメントについて。ファンは喜ばない。費用は全額寄付で? 阪急が出すのか?
●累積赤字150億円を超える市立病院。伊丹市は監査法人を入れて改革した。情報開示を。
●花屋敷グラウンド整備に3億円。道路整備ほか今後かかる費用は? 赤字を出さないでほしい。
●ガーデンフィールズ跡地活用について。
●職員の副業問題について終結宣言はまだか。
●従軍慰安婦意見書について、そもそも市で取り上げるのは疑問。
●財政力の低下、路線価の低下、高い人件費などに危機感あり。

あなたがつくる宝塚らしい緑の景観

2014年11月07日

景観フォーラム2014

花屋敷グラウンドオープン

2014年11月03日

宝塚市初の人工芝の多目的グラウンド

てん・てん2014

2014年11月02日

市立宝塚文化創造館

近畿自治体学会

2014年11月01日

川西市役所

あれから10年 宝塚音楽回廊2014

2014年11月01日

ラインダンスに続いて、「宝塚音楽回廊2014」がスタート♪
連休初日の宝塚~宝塚南口一帯は終日にぎわいました。
宝塚音楽回廊は、阪神淡路大震災から10年を機に、まちににぎわいと活力を取り戻そうと音楽好きの市民が立ち上げた音楽イベントです。実行委員長はジャズ界の大御所・大塚善章さん、ロゴの作者がイラストレーターの成瀬國晴さん。私が、ともに本市にお住まいと知ったのはこの時でした。
駅前、ホテル、レストラン、画廊・・・街のあちこちでジャズ・クラシック・シャンソン・ポップス・フラメンコなど多彩なジャンルの演奏が、今は無料で楽しめます。

11回目を迎えた今年のテーマは「原点回帰」。“あのころ”を大切にしながら“これから”へ、とあります。
初回のオープニングをここでワクワクしながら見ていたこと、たくさんの市民ボランティアと職員有志が育て・引き継いできたことを思い出しました。心に残るステージがいくつも。スポンサーも増えてありがたいですね。

楽しみにしていたライブが勉強会と重なってしまって、残念でしたが、来年こそ1日ゆっくりまわろうっと。♪ 

ギネスに挑戦! TAKARAZUKA 1万人のラインダンス

2014年11月01日

フォーエバ~♪  たから~づか フォーエバー♪  
参加してきました、「宝塚1万人のラインダンス」。ギネス記録達成です!

子ども委員会の発案で、河川敷でラインダンスをしてギネス記録に挑戦しようという夢のプロジェクトが誕生しました。
ラインダンスといえばタカラヅカ。宝塚大劇場前、武庫川河川敷、ダンス曲「おお宝塚」「鉄腕アトム」ほかは宝塚歌劇団のスタッフが制作協力。市民発、だれでも参加できる・・・。
これほどトリプル周年記念(宝塚歌劇100・市制60・手塚治虫記念館20)にふさわしいイベントがあるでしょうか。

朝からあいにくの雨。河川敷に色とりどりの傘が集まってきて、10時過ぎからリハーサルが2回行われました。
(つないだ手を離さない。青い線を越えたらアカン・・・)
列は宝来橋の手前から、自衛隊による仮設橋を越えて、市役所付近までずらり3km。数メートルおきに審査員がいて、頭上では報道ヘリが旋回。対岸のマンションの窓という窓から人が見ていて、音楽に合わせて踊る人もいました。
こんなマジなことになっているとは。できるんかいな、私・・・^^;

あれほど降っていた雨が止んで、いよいよ本番。約5分間のラインダンスは緊張のうちに終わりました。
審査待ちの長い時間のあと、4395人記録達成の発表に「やったぁ!」「バンザイ!」――この一体感は感動ものです。

男女共同参画センター連絡協議会の皆さまと

2014年10月31日

男女共同参画

議会報告会(11/7~9)に向けて

2014年10月30日

宝塚市議会が定例会ごとに開催している議会報告会。今回は、一般会計・各特別会計補正予算、水道・下水道事業と病院事業会計の2013年度決算認定、子ども・子育て支援新制度の実施に向けた保育所等の条例などを中心に審査の概要についてご報告します。

●11月7日(金)19:00~、男女共同参画センター 
●11月8日(土)10:00~、東公民館
●11月9日(日)14:00~、西公民館

私は7日の担当です。お昼どきの逆瀬川駅前でビラを配ってきました。

サポーターの声を聴く

2014年10月26日

10月の運営委員会をかねて、ニューズレターの配布を手伝っていただいているみなさんとの意見交換の場をもちました。
4年ぶりの方もいて、東日本大震災直後の選挙のあり方に疑問をもった、そんな中で信じられない選挙違反が公然と行われていた(告示日前日に街宣車を走らせ名前を連呼したT議員、「候補者」タスキの女性?など)、政治とおカネ問題が連日のように報道されるが宝塚市議会は? 期ごとに顔ぶれが新しくなって議会はよくなっているのか・・・等々。
選挙でお行儀悪い人は当選後もえげつない。それだけは確かですよね。

ニューズレターの内容や体裁についてもご意見・ご助言をいただいています。一人でも多くの方に読んでいただけますように!

ワタシらお肉もいただきまっせ♪ ~農業委員会第4回~

2014年10月20日

京都で開かれた女性農業委員研修で同じグループになった方からすごい話を聞きました。農業委員会の懇親会ですき焼きを囲んだとき、「あんたはカネも使わんと委員になったんやから、肉は食うな」と言われたと。
農村社会で女性が意思決定の場に出ていくのがいかに困難かという例ですが、もう爆笑!

各界で女性の参画が活性化のカギといわれて久しい中、農業だけ?は旧態依然とした男社会で、女性農業委員はたったの6%。国・県は農業委員の改選にあたる今年に向け、女性農業委員を増やそうと呼びかけていました。
農家の女性の地位向上、さらに農業の第6次産業化をにらむと外せない命題なのです。 ※ワード検索:「女性農業委員」で過去記事をご覧下さいネ

うちの市もぜひ! 議会から関係団体に働きかけていただいた結果、初の女性農業委員2人が誕生。実績では誰にも引けをとらないお二人です(1人は女性ボード第1期)。
私は議員枠と引き換えにと考えていたところ、逆に団体から今回は議会からも女性をと要請され、たぶち議員と寺本が引き続き就任しています。
それなりに難産だったと聞いていますが、新体制はよい雰囲気でスタートしました。懇親会もとても和やかです、さすが宝塚!^^*
関係団体の皆さま、男性委員の皆さま、そして男性議員の皆さんのご理解(+正副議長のご尽力)にまずは感謝申し上げます。

今日の会議は、北部の農地の視察をかねて西谷・自然休養村センターで開かれました。
議案は、非農地証明願、市民農園開設の承認申請、農業経営基盤強化促進法による農用地利用集積計画決定の件の3件。今年度スタートした県(みどり公社)の仲介による農地賃貸借制度の、本市初の活用例です。
ほかに、農地転用などの届出と、相続税納税猶予、つまり今後も生産緑地であることの証明願について報告が4件。

11.15は第32回『駅前議会』へ!

2014年10月15日

「(前略)今月8日に9月議会が閉会しました。補正予算、水道・下水道事業会計と病院事業会の2013年決算認定、子ども・子育て支援新制度に向けた条例などのほか、自治会への補助金支給案の見直しを求める請願、教育環境整備に関する請願、従軍慰安婦をめぐる2008年意見書“無効化”決議など、最後まで気の抜けない議会でした。今度の『駅前議会』でこれらの議論と議会改革の動きをお伝えします・・・」
私たちユニットF宝塚からのご案内状、届いていますか? ^^*
 
●11月15日(土)13:15~15:30
●宝塚ホテル 東館2階 ロゼの間
●参加費500円(コーヒーブレイク) ●定員約40人
●問い合わせは、080・1434・4719

前回(8月10日)は台風11号の暴風雨のさ中にご来場いただいた皆さまと円卓トークが弾みました。
今期最終(予定)です、お一人でも多くの皆さまとお話しできますように!

~輝く夢よ、いつまでも~ よくわかる認知症予防講座

2014年10月13日

宝塚文化創造館(宝塚音楽学校旧校舎)で認知症の講座? 有料で? とは思いましたが、おおいに納得。宝塚文化を紹介する会の主催です。

第1部「食事と生活習慣を変えて認知症を予防する」で、神戸大学名誉教授・前田潔さんが認知症の基礎知識から効果的な地中海食の話まで。
続く「宝塚歌劇と科学の世界」では、元タカラジェンヌという異色の経歴をもつ歯科医・医学博士の桝谷多紀子さんが、認知症に関する研究について、ご自身の人生を織り交ぜながらお話しされました。
舞台教育を10年以上受けた人、芸術活動をやめた年齢が高い人ほど認知症になりにくく、また、10年以上続けている人はウツ傾向も低いとか。
歌劇OGはボケない(認知症発症率が少ないんですって!)。芸術活動を楽しむ女性は若々しく認知症になりにくいと聞いて、うれしい気持ちになりかけましたが、私自身は無芸そのものであることを思い出し・・・ё_ё

後半は、元宝塚トップスターの郷ちぐささんと元娘役・花園とよみさん(桝谷先生)のショータイム。長いブランクを感じさせないお二人に、私たちは現役時代とはまた違った夢と勇気を与えられるのかもしれません。
タカラジェンヌはすごい!
台風19号接近でJRが早々に運休宣言。それでも会場は満席でした。

保育所の運動会はパワフル!  

2014年10月11日

隣の宝塚小の校庭では、御殿山あゆみ保育園の運動会が開かれていました。
保育所の運動会は、幼稚園とはずいぶん様子が違います。
公立でも議員や自治会関係者の姿がないのは、在所児が地域の子とは限らないから? 教育施設じゃないから? 市長は来ますか?
地域の子育て支援の拠点として同じ役割を果たしているのになぁ。
また、保育所に通う子どもがこんなに増えていながら、「保育の質」の議論がそう、議員の理解がなかなか進まない理由のひとつは交流の機会の少なさかもしれません。

子どもも保護者もそんなことなど気にも留めず、力いっぱい競技し、親子や仲間と過ごす特別な休日を楽しんでいます。
地域との関係性の「差」を認識させられるのは入学式の日なんですよね。

それにしても、保育所っ子のたくましいこと!
お泊り保育用に絞り染めで作ったおそろいのTシャツがまぶしいです。  

みんな かがやけ☆キラキラうんどうかい

2014年10月11日

宝塚市立宝塚幼稚園。東隣は宝塚小学校、西隣は畑、JR・阪急宝塚駅も商業施設も校区で、だんじりも出るが高層マンション群もあるという地域の幼稚園です。運動会は、ママ&パパに、じぃじもばぁばも総出の家族イベント。自治会や老人会の役員さんも招かれる地域イベントでもあり、中川市長もかけつけてこられました。

アトム体操に始まって、宇宙へレッツゴー! 大きな星をひっぱるぞ! すすめ!!スペースレンジャー、天の川リレー、 宇宙に届け!カラフルスター、 かがやけ☆オールスターズなど、すべての種目に★☆が入っています。^^
「畑を借りて園庭を広げられないか」「公立幼稚園の保育料が私立と同額に? 値上げはアカンよ」「公立廃止はあり得ない」
かわいいプレーに声援や拍手を送りながら、来賓席ではそんなやりとりをしています。

元永定正展 いろいろいろ

2014年10月10日

アピアホールで開催中の「元永定正展 いろいろいろ」は宝塚市制60周年記念事業。“世界のモトナガ”が3年前に亡くなるまでの約50年間、このまちで創作活動をされていたことを、市はもっとアピールすればいいのにと思ってきました。
一般質問で氏の偉業を顕彰する作品展を提案したこともあります。
その後、パートナーで絵本作家の中辻悦子さんから氏の作品の寄贈を受け、この展示会が実現。昨年に続いて2回目ですが、遠方から観に来る人も少なくないようです。

明るい色彩とユーモラスな形で表現されるモトナガワールド。絵画「いろだま」シリーズを眺めていると、ディッピンドッツを思わせるつぶつぶが今にも動き出しそうな気がしてきます。コッ、コッと、かる~い音を立てて。
絵本「もこ もこもこ」「ころころころ」「カニ ツンツン」「あみだだだ」の原画も楽しいけれど、いろだまのオブジェや「もーやんるーれっと」は、触らないでというのが酷ですよ(笑)。

歌劇の像1200万円、なぜ補正なのか(討論)

2014年10月08日

ユニットF宝塚を代表して、議案第74号宝塚市一般会計補正予算(第2号)について、問題提起をかねて討論を行いました。
補正総額4億1900万円のうち、「歌劇100年魅力発信事業」として計上されたモニュメント作成委託料1200万円は、3つの点で問題があると考えます。

第1に、これが当初予算に計上されなかったこと。補正対応となった理由に地元との調整をあげていますが、自治会関係者にモニュメントを置く話をされたのは6月以降のはず。いつもながら「思いつき」、唐突感が否めません。宝塚駅前交通広場整備事業2000万円、歌劇100周年記念事業(新規)のひとつとして、予算特別委員会でしっかり議論すべきことです。
平和の鐘201万円、非核平和都市宣言石碑116万円、シンシア像315万円と合わせて約2000万円。「おカネ余ってるの?」と誰もが思うでしょう。

第2に、「宝塚歌劇をイメージしたモニュメント」を設置する意義について。歌劇のまちとしてすでに名が知れ渡っているのに、いまさら必要? 歌劇のモニュメントなら花のみちに3体ある。パブリックな場なので“そのもの”でなく、歌劇のまち・音楽のまちを象徴する文化的なものをという声もあがっています。
駅前に郷土ゆかりのキャラクターや特産物をモチーフにしたモニュメントを置く例は多く、観光客の目を楽しませてはくれますが、「洗練された景観の演出という点では微妙」といった専門家の意見や、あこがれの世界を具体像として表現されることに抵抗のあるファンの心理も認識しておくべきでしょう。

第3は、意見集約のしかたです。駅前交通広場は、面積こそ大きくありませんが、宝塚の玄関口で、ホテルや商業施設に面し、多くの通勤通学客が朝晩利用し、地域住民が憩い・集う大切な「場」です。
一般質問で他市の事例を紹介しましたが、フォーラムなどを開いて、利用者と地域住民、専門家が意見交換を通じてプランニングに参画できる機会を設けるのが「協働のまちづくり」ではないでしょうか。当初の路面補修事業だけなら地元への説明でOKでも。

課題はありますが、自治会のみなさんが意見集約に協力され、今も女性や子どもの意見を吸い上げようと努めておられること、地元の期待のかかった事業であることから(叱られるのを覚悟で主張していますが)反対まではしません。
20年ぶりのリニューアル計画です。置くなら、歌劇文化から生まれた宝塚らしさを表す芸術性の高いモニュメントを。像を置いてオワリにせず、機能の充実とバリアフリー化を進めること。ガーデンフィールズ跡地を含む文化・商業ゾーン、そして観光プロムナード方面への入り口として一体感のあるおしゃれな駅前広場に生まれ変わることを強く願っています。以上。

*歌劇ファンも車いす使用者もいる会派としては限りなく×に近い話です。
そもそも、まちづくりにビジョンもコンセプトもなさすぎる!

9月議会が閉会しました   

2014年10月08日

総務、文教生活、産業建設の各常任委員会の委員長報告に続いて、議案・請願の採決が行われ、すべて全会一致で可決・採択(または趣旨採択)しました。人権擁護委員の候補者推薦に関する諮問1件と意見書案4件も可決。
従軍慰安婦問題をめぐる2つの決議案は、本会議を休憩して午後から開かれた総務常任委員会で3時間半にわたる審査をへて、第15号が賛成多数で可決、第16号は否決(詳細は後ほど)。本採決も同様の結果となりました。
平成25年度決算議案については、決算特別委員会を設置して閉会中の10月21日~27日に審査を行います。

本会議の間に議会運営委員会や決算特別委員会(正副委員長互選ほか)、議会報告会に向けた議員総会など度々会議が開かれ、すべて終了したのは夜7時すぎ。私は朝いちばんの討論で登壇後、すべての会議に出ていたので、気が張りっぱなしでした。
長くて重い9月議会がようやく終わります。

武夫原会

2014年10月06日

武夫原会

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2018年11月22日

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2017年04月24日

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