さなえ応援団

手作り政治を目標に、市政でがんばって!

2007年02月01日

市会議員は市民の代表ではなく代理人である。一円の税金も有効に使うという気持ちでなければ行政はできない。
全国で無党派の市民派ががんばっている。
“手作り政治”を目標にしている寺本さんに、市政でがんばってもらいたいと思っています。

【著者】福岡政行 (白鴎大学法学部教授・立命館大学客員教授)

ジェンダーに縛られない人

2003年04月19日

ジェンダーに縛られずに育った人は、そんなにいないだろうと思います。そんな中で、付き合えば付き合うほど、寺本さなえさんは、ジェンダーに縛られずにすくすく育った人でした。そんな彼女が見る社会は、???だらけ。さなえさんが見ると、社会の変なところが浮き上がってきます。それに行動力があるんだから、こんな人が宝塚の市議会に登場すると、面白いようにあちこちの変なところが一掃されるのでは、とワクワク!自然体で肩に力が入っていないのもいいしね。選挙が終わって時間ができたら、いっぱいいろんな事についておしゃべりしましょう!

【著者】松永致和(兵庫県阪神シニアカレッジスタッフ)

私の人生を狂わせた人

2003年04月10日

寺本さんと出合ったのは、私がすみれが丘小学校のPTA活動を終え、女性ボート第6期で同じグループになったのがきっかけでした。
当時、専業主婦で子育てと地域活動に追われていた私は、本当は働きたいという欲求を、子どもがいるから、夫の帰りが遅いから…親が病弱である等、いろいろな理由で押し殺していたように思います。

そんな中、寺本さんの生き方…けっしてかっこよくはないけれど、(寺本さん、ゴメン!)自分がやりたい事をあきらめないで、仕事も育児もしている彼女の話を聞いて、目からうろこが落ちるようにとても勇気づけられました。(寺本さんは他人事のように、自分の苦労話をネタにして笑わせてくれます。)

今は、自分のやりたい仕事を持つことが出来ましたが、もしも寺本さんと出会わなかったら、今の私はなかったからも知れません。(寺本さん、ありがとう!!)

働きながらの子育て、苦労した保育所時代、祖母の介護で老人介護施設を駆け回った事など、困難な事に立ち向かいながら、決してあきらめないで、周りを改善していく寺本パワーは新しい宝塚の市政になくてはならない存在だと思います。

決戦の日(市会議員投票日)はあと少し!ガンバレ!寺本さん!

【著者】道田 美津代(WEB制作会社経営)

自分たちで何とかしなくっちゃ

2003年03月31日

「てんびん」のメンバ-としておつきあいを始めて7年になります。私の方が10歳も年上なのに、意見がよく合うのです。
もちろん私の心が若いのだ(笑)。寺本さんが、変にわかっちゃってる、ということもあるけれども。
「若くて市民とともに活動できる人」として寺本さんを市政に送り込めないか、と相談を受けた時、「彼女がOKなら、支援する」と答えました。
行動力、体力、めげないパワ-、どれをとっても心配ない、と思ったからです。これだけでは、足と体だけ、みたいに聞こえてしまいますが、もちろん頭もあります。状況を読む力、そして判断力。
時間、料金、内容など、保育所の充実を願って、活動しつつ、市政の場に、発言できる働く母親がもっと出て行かないとだめだと思いました。
保育所の問題は女性の生き方の問題にもつながり、それは男性の生き方の問題にもつながり、そして、生きやすい、住みやすい街とは何かという問題にもつながり、果てしなく問題が広がってゆきます。それを市民と共に考え、解決してゆくためのパ-トナ-として、期待しています。
                     
【著者】大槻恵美(大学非常勤講師)

行動力&パワー兼備のオモロイ人

2003年03月10日

寺本さんとは、子どもの通う小学校のPTAで出会いました。
お互いに仕事を持ちながらのPTA活動。その中で疑問に思う事がふえてきて「このままじゃダメだ! 
変えていかなきゃ・・・」という思いが募り、寺本さんを誘惑(?)して活動をパワーアップ!
私は愛護部、寺本さんは学年部。それぞれ部長を務めた一年は本当に忙しかったけど、彼女がいてくれたから頑張れました。
彼女との対話を通じて得たものはとても多く、私を少しはカシコク(?!)してくれました。
彼女から「市政にチャレンジする。」と聞いた時、正直驚きました。「おぉっ。そこまでやるかぁ~」
でも、彼女ならやってくれるって確信しています。あの行動力とパワーはハンパじゃないから。

ここだけの話・・・実は、寺本さなえはオモロイ人です。
サザエさんの次週予告風に言うと、
「さなえちゃん、遅刻せずに電車に乗る方法」
「さなえちゃん、ストーカー撃退にご注意を」
「さなえちゃん、海外旅行珍道中」など3本でお送りします。って感じかな(爆)
機会があれば、本人に詳しく聞いてみてください。数々の体験談、必ず笑えますから・・・。
とにかく寺本さん頑張って!応援してるからね! 原より愛を込めて・・・

【著者】原 久美子(PTA活動&うさぎ愛好家仲間)

おばあちゃんの血が架け橋なのかな

2003年02月12日

寺本さなえさんは、小中学校時代、共によく遊び、けんかもし、学びあってきた刺激的な友人でした。
あの年頃って、何でもないようなことでも大きく事件になってしまうことが多いのですが、それでもくすぶることなく解決にもっていける・・・まあ、何かしでかしてしまうヤツという感じでした。私と同じように快、不快を感じていても、その表現の仕方が正反対だったから・・・。
高校生になり社会人になり互いに結婚もし・・・と、流れていく時間の中で一緒に語り合う時間は激減していますが、どこかで繋がっていたことを確信できる人です。
私は関東の地に住み続けること18年(それまでは大阪)。私も今できることでがんばっているからね!

【著者】勝山敦子(30年以上のつきあいになる古い友人・東京都)

びっくり。でもサーちゃんなら世の中変えていける

2003年01月11日

今、ニューヨークに住んでいます。
遠くなのでなかなかお手伝いができないのがもどかしいのですが、友達に声をかけていきます。
私は、小学校の5,6年、中学校の3年間、家も近かったのでよく一緒に遊びました。
小学校の時から、いつの間にか人の中心になっていく人でした。
本もいっぱい読んでいて、いつまで話を聞いていても飽きませんでした。
小柄なのに、はじけるようにエネルギッシュ。
教室に飛び込んできた木の葉ずく(小さいフクロウ)や巣から落ちたスズメの雛を助けていたのを昨日のことのように思い出します。
本当に彼女なら、世の中を変えていけると信じています。

【著者】塚本知子(小学校時代からの友人)

ガンバレ!

2003年01月10日

お久しぶりです。NSG新事業開発部にいた山西孝子です。
今朝、由雅里から電話をもらった際に、このホームページのアドレスを聞きました。おとなしく、奥さん業や、お母さん業をしているわけないと思っていましたが、こんなすごいことになっているとは・・・。
もっとも、社内結婚をして寿退社?した時から、何をしてくれるだろうかとワクワクしていましたが・・・・・・。
ただいま私は千葉県船橋住まい、中1の息子と小5の娘がいます。22年以上豊中に住んでいた私にも宝塚は、なじみ深い町。今は知り合いも2人しかいないし、何のお手伝いもできませんが、遠い空の下で、応援しています。がんばってね!        

【著者】藤田孝子(㈱日本板硝子時代の同僚)

◆あったかいハートを持った地方変革の時代のリーダー

2003年01月06日

寺本さんとは、お母さんが英会話仲間、さなえさんとは、同じ新聞社グループで仕事をし、ランニングをともに趣味とした走友だ。その長い付き合いを通じ、行動力と決断力のある女性と太鼓判を押したい。
しかし、もっと大事なことは、”暖かい福祉のハートを持った人”という点だ。日本を変えるのは地方からといわれるが、昔も今も本当に政治の場に出てほしい人が立たない。そうした状況下で、寺本さんが、多くの仲間に推されて宝塚市の市政発展の希望を持っていることは、みんなの幸せだ。
かつて寺本さんにも手伝って貰い、ユニセフ(国連児童基金)の支援活動を行ったが、ユニセフは「子供たちは地球の宝」と宣言し、その幸福を願う。それを市民レベル、草の根の運動で取り組み、結果をだせるリーダーが、まさにこの人、寺本さなえさんである。

【著者】結城 肇(走友)

公平で冷静な視点を忘れない寺本ちゃん

2002年12月13日

寺本ちゃんとはサンケイリビング新聞時代からのお付き合いで、先にメッセージを寄せられた高木さんと同じく、もう15年になります。いい意味で、妥協を知らないところは当時も今も変わらず、妥協だらけの私などはいつも刺激を受けています。
昔はどちらかというと子供が苦手だった彼女が、しっかりお母さんになり、さらには子育て支援や地域活動に熱心に取り組んでいると聞いたときには、ちょっとびっくりする一方、寺本ちゃんらしいなとも感じました。
疑問に思うこと、納得できないことがあっても、文句を言うだけの他力本願の私と違って、彼女は自ら行動して変えていこうとする人。それでいて、他人の声にもきちんと耳を傾けることができる人です。
何に対しても公平で冷静な視点を忘れない寺本ちゃんなら、子育て世代はもちろん、子供がいない女性にも、そして男性にも住みよい街づくりのためがんばってくれることと期待しています。

【著者】岡田千沙(フリーライター)

親や子を孤立させない施策を!

2002年12月10日

 子どもの虐待、いじめ、不登校、ひきこもり等、子どもの問題が悪化の一途である。様々な問題が日本社会の未成熟さを示している。親や子を孤立させない「育児の社会化」の施策化なくしては、少子化が加速に進む21世紀に希望も将来もない。「寺本さなえ」に大いに期待する。

【著者】田上時子(NPO法人 女性と子どものエンパワメント関西代表)

記者時代も「正論&行動」の人

2002年12月05日

寺本ちゃんと初めて会ったのは15年前。サンケイリビング新聞社の記者時代です。正直言ってヘンなやつでした。編集部で一番の新入りのくせに(という私も新入りだったのですが)10年も前からいるような顔をして、あれはおかしい、これは間違っとると問題点をみつけ、上司のおじさん方を詰問しておりました。おじさん方は眼を白黒させ「まあまあ、寺本ちゃん」となだめすかすのですが、そんなことで引っ込む寺本ちゃんじゃない。堂々たる正論をぶちかまし、完膚無きまでにやっつけるさまは、お見事!のひと言でした。
それでも(やっつけられたおじさん方をはじめ)誰からも憎まれることがなかったのは、「言った以上はまず自分がやる」責任感の強さと行動力、そして何より記者としての能力をみなが認めていたから。もちろん彼女独特の「ボケキャラ」が愛されたこともあるのですが……。
きっと市議になった暁も、寺本ちゃんは初めから10年選手のような顔で、市政の問題点に容赦なく突っ込みを入れ、先輩議員さんやお役人の眼を白黒させることでしょう。
でもどうかご心配なく。そのうち慣れますから。そしてきっと彼女の能力を、高く高く評価する日が来るはずです。

【著者】高木美栄子(フリーライター)

手作り政治を目標に、市政で頑張って!

2002年11月28日

市会議員は市民の代表ではなく代理人である。一円の税金も有効に使うという気持ちでなければ行政は出来ない。全国で無党派の市民派が頑張っている。
゛手作り政治”を目標にしている寺本さんに、市政で頑張ってもらいたいと思っています。

【著者】福岡政行(白鴎大学 法学部 教授)

「てんびん」から始まって・・・

2002年11月24日

寺本早苗さんと知り合って今年で6年、以来「てんびん」でのたくさんのシンポや冊子づくり、「女性ボード」での調査や報告書の作成、「地域活動推進委員」としてのWEBサイト作成、「育成会親の会ネット」のたちあげ、PTAを考える「かえるの会」のネットワーク活動などなど、たくさんの地域活動を共にしてきました。お互いに忙しい仕事のかたわらこんなに多くの活動をしてきちゃったのは、彼女のあくなき好奇心と問題を発見する眼力、記者時代につちかった嗅覚と行動力、冷静かつ鋭い洞察力、困難にぶつかってもけっしてあきらめない情熱に、私が共鳴し惚れこんだ結果でもあります(ほめすぎのようですがホントなんです)。30代になって「親友」と呼べる人ができるとは期待していませんでしたが、彼女は「竹を割ったような」まっすぐな気性と根底に流れるひと(や動物)へのあたたかさ、そしてすこしテンネンの入った明るいキャラクターでいつも私を刺激してくれます。
仕事がら、たくさんの行政マンや議員さんにであってきました。これからはそこに市民が加わりどううまく連携するかが、どこの自治体でも課題になるでしょう。そんな時代にこの人はばっちりハマル人です。私が保証します!

【著者】木脇奈智子(羽衣学園短期大学助教授)

アルゼンチンから応援しています!

2002年11月23日

寺本さなえさんとは、35年のお付き合い。
小さい時から動物が好きで、遊びに行くと、犬、小鳥、ザリガニ、カエル、カマキリとジャンルを問わず楽しそうに飼っていました。
手料理も美味しい!
昔からのユニークな発想、正義感、体に似合わぬバイタリティ溢れる行動力は今も健在。
市政、子供の未来に対する熱い思いは、アルゼンチン在住の私にもビンビン伝わってきます!
是非、議会で力を発揮して下さい。
近くで手伝えないけど、地球の裏側からメールを駆使して彼女の魅力を伝え、1人でも多くのサポーターを発掘するつもりです。
これからの活躍、応援しています!

【著者】瀬藤久美子(小学校からの友人)

保育所時代「肩の力が抜けた事件」

2002年11月22日

私が子育てをしていた頃(今もまだ小学生の子がいるけど…)、
保育所に通わせるには毎日、主食のご飯を持たせないといけなかった。
ご飯が炊けるまで出かけられずに、仕事に遅れることもしばしば…
そんなある時、彼女(寺本さなえ)と話していて大爆笑と共に肩の力が抜けたんです。
「わたしさあ、時間ない日は食パンを弁当箱の形にハサミで切って持たせてるねん!」

【著者】荒木貴世実(仕事と子育てを考える会“てんびん”)

ログハウス建てました!

2002年11月19日

 寺本さんは、宝塚小学校の地域児童育成会にログハウスを建ててしまった人です。
子どもたちのためにも景観上もプレハブはいやだ。同じ作るならログハウスが欲しいと聞いたときには、「まあそうだけど、無理だろうな」と思っていたのです。
でも彼女の熱意と行動力でできちゃった。

今、閉塞感でさむーーーーい宝塚の市政に、その熱意と行動力で新風を起こそうとしています。
もちろん現代の常識と、人としての良識を持った人、変なしがらみの無い人です。

【著者】野村 純子(情報サークル“いい輪”)

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お知らせ

2018年08月01日

7月の活動報告を追加しています。

・29日 市民と議員の条例づくり交流会議
・26日 幼稚園が暑すぎる!その2
・21日 友人M君を偲んで
・19日 幼稚園が暑すぎる!
・15日 アフガニスタン写真展
・14日 合言葉は「女性を議会へ!」
・11日 議会のチカラで日本創生
・10日 円卓会議「宝塚南口駅周辺のまちづくりを考える」
・9日 老犬と暮らす その10
・8日 老犬と暮らす その9
・6日 経験したことのない大雨
・1日 カワラサイコが3倍に!

2017年04月24日

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