朝刊トップ面に「温暖化防止へ議定書発効 京都から第一歩」の見出し。写真は記念パレードです。
7年前、「その日が来たらまた参加しよう」と約束したNGOの知人が昨日の熱気を伝えに来てくれました。
残念! 「その日」まさか議場にいようとは…。
7年前、「その日が来たらまた参加しよう」と約束したNGOの知人が昨日の熱気を伝えに来てくれました。
残念! 「その日」まさか議場にいようとは…。
97年12月、京都のまちはCOP3(気候変動に関する国際連合枠組条約締約国会議)一色でした。
連日関連イベントが目白押し。取材で意気投合したKさんに誘われて、わたしも子連れで市民パレードに参加、大勢の市民やNGOとともに「温暖化ストップ!」を訴え市街地を歩いたのを思い出します。
京都議定書はその2日後に採択されました。
地球市民がひとつにならないと解決しない環境問題。宝塚市も、庁内で進めてきた温暖化防止策を市民や事業者へ広げていく年になるようです。
午後は小学校生活最後の参観&懇談に出席。引継ぎや勉強会などが続くこの頃、何人もの親仲間から「制服の話、みたよ。今どき女子がスカートだけっておかしいよねえ」と声をかけてもらっています。
「みた」のはHPじゃなくて、議会報かけはし(^^); よおし、気づきを動きにしていくぞー!




