
地縁・血縁に頼った連呼型選挙から、政策主体のマニフェスト型選挙へ――。
学習会後にかけつけたのは、大阪・NCBビルで開かれたローカル・マニフェスト推進フォーラム第1回。北川正泰氏(早稲田大教授)の基調講演に続いて、富野暉一郎氏(龍谷大教授)や先進自治体の首長、ジャーナリストらによる円卓会議が行われました。
会場は関西一円から集まってきた議員や市民でいっぱい。市民派議員の勉強会で出会う顔もみかけました。
学習会後にかけつけたのは、大阪・NCBビルで開かれたローカル・マニフェスト推進フォーラム第1回。北川正泰氏(早稲田大教授)の基調講演に続いて、富野暉一郎氏(龍谷大教授)や先進自治体の首長、ジャーナリストらによる円卓会議が行われました。
会場は関西一円から集まってきた議員や市民でいっぱい。市民派議員の勉強会で出会う顔もみかけました。
分権時代の地方議会、国からの自立、行政追従型議会からの脱出、お願いから約束へ、議会と市長の対立は“混乱”でなく市民にとって◎、議長選のためでなく政策形成のための会派づくり、議会事務局の人事権は議長・・・etc.
ニューリーダーたちの話を聞くと元気が出てきます。宝塚の現状はまだちょっと遠そうだけど・・・。
あれっ? 13人のパネリストの中にうちの市長を発見!! (=・ェ・=?




