
2002年にできた「ちがさき市民活動サポートセンター」はNPOが指定管理者として管理運営をおこなっています。
予約不要のフリースペース、情報コーナー、作業コーナー、子ども連れにうれしいプレイルームなど、市民活動に必要な場所と機器を提供。人と情報が交流する場で、活動をサポートするスタッフが常駐しています。
宝塚市でいえばボランティアセンターのイメージかな・・・。
予約不要のフリースペース、情報コーナー、作業コーナー、子ども連れにうれしいプレイルームなど、市民活動に必要な場所と機器を提供。人と情報が交流する場で、活動をサポートするスタッフが常駐しています。
宝塚市でいえばボランティアセンターのイメージかな・・・。
掲示板には、同市出身の宇宙飛行士・野口聡一さんの記事がずらり張り出されていました。
ちなみに同センターは軽量鉄骨造プレハブ平屋で、総工費約6000万円。高いですよね、役所がつくると。
一日目の視察を終え、大船のビジネスホテルへ。




