中学生の「想い」を聴く

ソリオホールで開かれた「第2回宝塚市中学生スピーチコンテスト」(グリーンライオンズクラブ主催)へ。

14人の中学2年生が、友人の死や家族の病気、いじめ、海外での体験などを通じて考えたことを発表。日常の暮らしの中で気づいたことを話す子もいました。

限られた時間で、自分の思いを伝えることの難しさ。どの子のスピーチもしっかり胸に響いてきたのは、表現力もさることながら、伝えたいこと、考えてもらいたいことがあるからなのでしょう。感動しました。

(同じ中2の親としてはフクザツな思いも・・・^^;)

←友人の次男くんが出ていました。夜は宝P協の理事会へ。続く広報部会では今夜もアツイ議論が延々。。。

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