
夕方から「イタリアンクリスマスフェスタ」へ。いちおうスタッフなのです。
2日目は、アンジェロ氏のアコーディオンがすごい人気! 甚目(はだめ)氏のピアノは魔術のようで、弾きながら『帰れソレントへ』を独唱。福住さんとの掛け合いで愉快なトークも聞かせてくれました。
テーブル席でワイン&料理を楽しみながら次のコンサートを待つお客さんも多く、終始アットホームな雰囲気です。
2日目は、アンジェロ氏のアコーディオンがすごい人気! 甚目(はだめ)氏のピアノは魔術のようで、弾きながら『帰れソレントへ』を独唱。福住さんとの掛け合いで愉快なトークも聞かせてくれました。
テーブル席でワイン&料理を楽しみながら次のコンサートを待つお客さんも多く、終始アットホームな雰囲気です。
7時からのグランドフィナーレは感動的でした。
福住さんが先日「松方ホール賞」を受賞したプッチーニの名曲『蝶々夫人より「ある晴れた日に」』を熱唱後、今回の料理を担当されたイタリア人のコックさんを最愛のパートナーとして紹介。そして、生まれ育った宝塚(南ぴ中、宝塚東高卒とは!)を拠点に音楽活動を続けていく決意を語られると、大きな拍手が贈られました。
「宝塚のために」「アピアが元気になるなら」と協力を惜しまず、舞台を盛り上げに来てくださった名古屋港イタリア村チームの皆さんはじめ、出演者&厨房の皆さん、ありがとうございました。来年もぜひ♪♪




