
宝塚市国際交流協会が発行する機関誌『TIFA』Vol.37の特集テーマは、外国人市民に対して「TIFAとして、今、何ができるか?」。外国籍の子どもたちが宝塚市に住んで楽しかったという思い出をもち、将来日本との架け橋となってくれるようにと願って企画された勉強会と、教育委員会との懇親会のレポートです。
中学生によるショッキングな事件のあった7月の広報委員会では、この問題を誌面でどう取り上げるべきか(取り上げないほうがよいのか)慎重な議論がおこなわれました。新入りのわたしも、切り口その他の提案をさせていただきましたが、その後のアクションの早さや深まりには目を見張るものがありました。
ほかにも興味深い記事が満載。寺本はピンチヒッターとしてグルメ記事を担当。久々のお店取材で楽しかったです。
中学生によるショッキングな事件のあった7月の広報委員会では、この問題を誌面でどう取り上げるべきか(取り上げないほうがよいのか)慎重な議論がおこなわれました。新入りのわたしも、切り口その他の提案をさせていただきましたが、その後のアクションの早さや深まりには目を見張るものがありました。
ほかにも興味深い記事が満載。寺本はピンチヒッターとしてグルメ記事を担当。久々のお店取材で楽しかったです。
みらいネットで12月議会の報告→ TIFA広報委員会→ みらいネット忘年会の1日でした。




