
3連休の最終日に開催された宝塚ハーフマラソン大会。今年も市内外から集まったランナーたちが花のみちを出発、宝塚大橋をわたってまちを駆け抜けていくのを見送りました。
ゴールのある末広中央公園方面にゆっくり移動してぶらぶらしていると、早くもクオーターのトップが姿を見せ、一斉に拍手が湧き起こります。ランナーたちが続々とゴールイン。ペアやお仲間連れ、サンタも、総タトュー柄のおじさんも、お姫さまも、それぞれのベースで駆け込んできます。お疲れさま!
冷たい風の中、ご協力いただいたボランティアの皆さん、職員の皆さんもお疲れさまでした。
ゴールのある末広中央公園方面にゆっくり移動してぶらぶらしていると、早くもクオーターのトップが姿を見せ、一斉に拍手が湧き起こります。ランナーたちが続々とゴールイン。ペアやお仲間連れ、サンタも、総タトュー柄のおじさんも、お姫さまも、それぞれのベースで駆け込んできます。お疲れさま!
冷たい風の中、ご協力いただいたボランティアの皆さん、職員の皆さんもお疲れさまでした。
さて、私の出た高校には断郊競走というキョーフの体育行事がありました。それに向けて、3学期は体育の授業でずっと淀川の堤防を走らされるのです。新聞社時代にはある年、系列会社の主催する実業団駅伝に「ノルマ」が課せられ、急ごしらえのチームで参加。それから何年かハマって(10キロですが)、仁徳天皇陵を回る堺シティマラソンやペアで逆まわりに走る神戸バレンタインラブラン、どこかの七夕駅伝、眺めのよい香住潮風マラソンや芦屋シティマラソンなど、その街ごとのコースや趣向(+記念品)を楽しんでいました。景色が単調な川のコースは、トラウマもあって苦手。橋しか出てこないんだもの。^^;
わが宝塚はどうなんでしょう? 確かめてみたいところですが、今ではこのスタートシーンを撮るのに自宅から走ってくるのが精いっぱいの私。どなたかお聞かせいただければうれしいです。




