新人9人を含む33人が26議席を争った宝塚市議選。現職20人、元職1人、新人5人が当選しました。
政党別では、自民3、民主1、維新3、公明4、共産4、社民2、無所属9(無色は5)。自民党の公認を受けた大河内茂太氏が驚異の6277票でトップ当選を果たしたほか、維新の新人が全員当選(2位3位とも維新)、無所属や地域政党の現職はあおりをくらった感じです。
他市でも地道にがんばってきた市民派の、まさか!?という現職が何人も議会を去ることに。それが時代の風なのか・・・と複雑な思いでいます。
政党別では、自民3、民主1、維新3、公明4、共産4、社民2、無所属9(無色は5)。自民党の公認を受けた大河内茂太氏が驚異の6277票でトップ当選を果たしたほか、維新の新人が全員当選(2位3位とも維新)、無所属や地域政党の現職はあおりをくらった感じです。
他市でも地道にがんばってきた市民派の、まさか!?という現職が何人も議会を去ることに。それが時代の風なのか・・・と複雑な思いでいます。
なお、議会が辞職勧告を出し続けてきた2名について、宝塚市民の良識が示された結果にホッとしています。
その1人に西宮市長が「お墨付き」を与えていたことにはあんぐり。なぜか西宮市議選に出馬した、お友達の元宝塚市議は当選しませんでした。




