
旧松本邸は、2009年にひょうごの近代住宅100選(神戸・阪神間の洋風住宅)にも選ばれました。雑誌の撮影や映画「火垂るの墓」でも使われている、雰囲気のある洋館です。
宝塚庭園現代芸術祭最終日の今日は、恒例のミニコンサートを目当てに出かけてきました。いつものヴィオラ・ダ・ガンバと、リュートという琵琶のような楽器のデュエットです。ぬくもりのある深い音色にうっとり♪
宝塚庭園現代芸術祭最終日の今日は、恒例のミニコンサートを目当てに出かけてきました。いつものヴィオラ・ダ・ガンバと、リュートという琵琶のような楽器のデュエットです。ぬくもりのある深い音色にうっとり♪
市教育委員会が春と秋におこなってきた一般公開に市民グループが関わるようになって、こうした趣向が実現。訪れる楽しみがふえました。
邸宅を寄贈された故松本氏もさぞ喜ばれていることでしょう。




