ウィーンの風にのって♪  

ウィーン市第9区(アルザーグルンド)は、市のほぼ中心に位置する人口約3万8000人のまち。区内にはオペレッタの殿堂「フォルクスオーパー」をはじめ9つの劇場があり、モーツアルト、ベートーヴェン、シューベルトらが住んでいたことでも知られています。

宝塚市はその第9区と「音楽の街」つながりで、1994年に姉妹都市提携を結びました。調印式には本市から125名もの市民交流団が渡航し、日墺修好125周年記念のパーティーにも参加されたとか。!

そのとき一緒に宝塚市歌を歌ってくださったのが中田留美子さんで、音楽一家であるファミリーとの心温まる交流が今もこうして続いています。

宝塚ホテルで開かれた音楽のつどい「ウィーンの風にのって」(主催:宝塚市、宝塚市国際交流協会TIFA、宝塚に文化を育てる会)は、ウィーン市第9区との姉妹都市提携22周年記念で、2年ぶりに聴くマインハルト・プリンツ氏のピアノ、留美子さんのソプラノ、シモン君のヴィオラ(いつもはバイオリン)演奏を楽しみにたくさんのファンが集まりました。

TIFA広報委員会に席を置く私は写真と募金の係です。

ちょっぴりお洒落をしてコンサートに出かける。優雅な気分にひたれる機会が日常的に存在するのもこのホテルあってこそ・・・。そんな気がするのは私だけでしょうか。

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市民による宝塚ホテル活用検討委員会

男女共同参画センター
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熊大 被害額は190億円 ☆関西武夫原会

今年は夏目漱石没後100年(来年は生誕150年)、来熊120年――漱石が松山から熊本大学の前身である旧制第五高等学校に英語教師として赴任してきた年からです。

そして、われらが関西武夫原会の設立50周年! 大阪の太閤園で開かれた総会・懇親会は100名を超える出席者で盛り上がりました。

記念の年ではありますが、原田信志学長による特別講演のテーマは、ほかでもない「熊本地震」。研究所や附属病院、幼・小・中・特別支援校をもつ熊本大学の被害状況と復旧に向けた取り組みについて報告されました。

学生・教職員とも無事。電源が確保できデータ類の損失を免れたことや、病院が100%機能し得たこと、学生たちが避難所等で大活躍といったうれしい話の一方、被害額が施設(国指定重要文化財3棟を含む)で約110億円、設備関係で約80億円と聞いて、思わずため息が漏れそうに。

国の復興補正予算は6000億円。その一部が大学に充てられるとか。赤煉瓦の五高記念館(耐震補強は以前からの課題でした)が元の姿に戻るのはいつのことでしょう。

九州新幹線開通から早や5年。観光集客や企業誘致に向け国内外でプロモーションを展開する熊本県の、ここ数年の快進撃にはめざましいものがあって、私たちは期待の拍手を送り続けてきました。

今日は、一日も早いまちの復興と母校の発展を願って、乾杯!!

             *東京、広島から駆けつけてくれた同期と♪

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9月議会始まる

第3回宝塚市議会が始まりました。会期は10月7日までの36日間。市長から提出された議案は32件。おもな議案は、企業会計(病院事業、上・下水道事業)の決算3件、新庁舎・ひろば整備事業用地(NTN跡地)の取得、中央公民館の新築工事請負契約の締結、公の施設(男女共同参画センター、花屋敷グラウンド、駅前駐車場と駐輪場)の指定管理者指定など。市民からの請願は2件、陳情1件です。

9時30分から開かれた本会議で市長から提案理由の説明を受け、常任委員会に付託しました。

詳細は市議会のホームページ、facebookをご覧ください。

http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/gikai/katsudo/1000795/1016236/1017356.html

https://www.facebook.com/takarazuka.city.council/?fref=ts

私は「教育条件整備のための請願」について紹介議員を代表して趣旨説明を行いました。

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第4回意見交換会

男女共同参画センター
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夏の風物詩を考える

それにしても地味な夏でした。100年余の歴史をもつ宝塚観光花火大会が会場移転準備で休止。10年間親しまれてきた武庫川灯篭流しも諸事情により終了。これらが夏の風物詩として、宝塚らしい夜景の演出とにぎわい創出、家族の思い出づくりにどれほど貢献してきたことでしょう。

「よその花火大会に出かける浴衣姿を見送るたびに虚しくなる」

「宝塚がどんどん輝きを失っていく」

宝塚・南口の商業者から嘆きと焦り(と諦め)の声をたくさんお聞きしています。駅を降りたら川がすぐという両駅の好ロケーションを生かさない手はありませんが、さて、花火に代わる風物詩をどうしたものか。。。

ソリオの夏祭りから末広中央公園で開かれている宝塚サマーフェスタへ移動したのは8時半頃。興奮の覚めないステージ、にぎわう出店、集う若者、家族連れ、安倉太鼓、市民総踊り、櫓の上には河内屋菊水丸・・・。今年もおおいに盛り上がっていました。

来年からは一帯が花火大会の会場になる予定ですが、「観光」の2文字を残すのか、「市民」に替えるのか――これまでの経緯や立地を考えると後者が適当な気も。サマーフェスタとの合体もありかもしれませんね。

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ソリオの夏祭り 

歌あり踊りあり、地元の「顔」がそろうソリオの夏祭り。歌劇の像のまわりに連ができました。杖をふりふり踊るおばあさん発見! (^^)/

「住民の親睦と商店の活性化」を掲げて夏祭りが始まったのは11年前。「町の子らにも盆踊りをさせてやりたい」と切り出されたとき、小学生の親で、子ども会の会長として会合に出ていたは、思わずよそのパパさんと顔を見合わせたものです。(え~っ、盆踊りなんか喜ぶかぁ?)と。^^;
団地生まれ・新興住宅育ちの私にはまったくピンときませんでしたが、始めてみるといろんな年代の住民が集まって飲んだり踊ったり、出店でにぎわう特別な夜の雰囲気に、子どもたちのテンションは上がる、上がる・・・。

今は、日本の心を伝える行事も悪くないと思っています。実行委員会の皆さま、お疲れ様でした。

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教育シンポジウム

教育総合センター
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第 回子ども議会

子ども議会
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70回目の終戦記念日に (再)

核兵器廃絶と永遠の平和社会の構築を誓って、宝塚市が「非核平和都市宣言」を行ったのは平成元年(1989年)3月7日。友金市長の時代です。

非核宣言を行った自治体ってどれくらいあるのでしょう。

日本非核宣言自治体協議会のホームページによると、全国で8割以上、約1500もの自治体が宣言か決議を行っています。

イギリスのマンチェスター市から始まった運動であることや、被爆クスノキ二世や被爆アオギリ二世の苗木を植える取り組みが同協議会のキャンペーンであることも、恥ずかしながら私は初めて知りました。

70回目の終戦記念日に、末広中央公園で平和祈念式典が行われました。

市長、原爆被害者の会、遺族会代表のあいさつに続いて、戦没者への黙とう、平和の誓い、折り鶴、宝塚ユネスコ合唱団と宝塚少年少女合唱団の歌・・・。

戦争の語り部として活躍される岡邊好子さん(写真)は16歳で被爆されました。明るく溌剌としたお姿からはとてもそんなご年齢に見えませんが、その人生の苦難は如何ばかりだったことか。この方々の訴えには世界じゅうが耳を傾けるべきです。

この夏、NHKをはじめ各メディアが全力で生き証人たちを取り上げているのも、70年に特別の意味があるからに他ならないのですが――。

参加者が少なかったのは、真夏の炎天下だからでしょうか。

議員は正副議長を除くと、共産党とわが市民ネット宝塚のみ。市の公式行事への参加は公務とまではいえなくとも、会派で1人2人は出席するくらいの礼は尽くしたいものです。

中川市長への批判は批判として。   ※2015/08/15 活動報告(再掲)

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余部にて

残暑お見舞い申し上げます。

リオ五輪で盛り上がる夏。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今年も連れ合いの実家(美方郡香美町余部)に帰省しました。

ご縁ができてちょうど30年。当初は、庭に立てるお盆のお供え用の台を新調する、それも山から竹を切ってきてです、灯篭の紙を貼り直す、畑のものを採ってくる、何家族もの親戚を迎えてまかないのお手伝いをする(まるで民宿!^^;)等々、慣れないシゴトにあたふたしたものです。

義父が舟に乗せてくれたり、山芋堀りに連れていってくれたり、海で泳いだりするのは楽しくて、とりわけ子どもが生まれてからは田舎があるってありがたいなぁと心底思うようになりました。

歳月が流れて、家に帰ってくるのは3きょうだいの家族だけになりました。しきたりごとも簡略化して、朝6時のお墓参りのほかは老親と食卓を囲むだけの静かなお盆を過ごしています。

夜の山ではもう虫たちの大合唱が始まっています。もうひと晩いたら、声の主を調べに行ったり、漁火を眺めたりできるのですが・・・(ああ泳ぎたい!)。介助の要る老犬が待っているのでとんぼ返りします。

初盆で帰ってきた父の見送りもしたいので。

時節柄どなた様もご自愛くださいますよう。

                *防波堤からセルフで、パシャッ♪ 

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ナラ枯れ

「今年の紅葉早やないか?」と、息子に言われたのは6月のこと。はぁ? 窓を見ると、月見山が所どころ赤茶けています。その後も長尾山や武庫山公園などの異変に気づいて知らせてくださる方が相次ぎました。

「ナラ枯れ」です。県・市の担当者によると、カシノナガキクイムシという虫が媒介するナラ菌によってミズナラ等が枯れてしまう現象で、全国で被害が広がっているとか。今のところ有効な対策はないといいますが・・・。

木が倒れた話はまだ耳にしませんが、公園を利用する人は、危険がないかどうか、樹木の健康状態を見守っていただければと思います。

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スペシャルオリンピックスって何?

 「スペシャルオリンピックス日本・兵庫宝塚プログラム」の新しい運営メンバーを探してほしい。それが、私が春に受けたご相談でした。

 スペシャルオリンピックス(SO)は、知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングと成果を発表するための競技会を、年間を通じて提供している国際的なスポーツ組織です。ケネディ大統領の妹が自宅の庭を開放して始めた活動が世界に広がり、現在170以上の国で440万人のアスリートと100万人のボランティアが参加しているとか。日本では元首相夫人の細川佳代子さんを中心に、全都道府県に組織がつくられました。
 宝塚プログラムがスタートしたのは2005年で、卓球とボウリングのトレーニングが今も毎週続けられています。

 ところが、長く運営に関わってこられた方々が今年度末で勇退されることになって、さぁ大変! 海外ではパラリンピックよりずっとメジャーと聞くのに、前に私が一般質問でSOを取り上げた感触では全然・・・(-_-)
 7月末の晩、他市の関係者のお力もお借りして説明会を企画したところ、身内に知的障害者のいらっしゃる方からチャレンジド、職員・教員OB、障害者スポーツ指導員さんまでたくさん参加してくださいました。
 アスリートたちの奮闘ぶりと大会の熱気を伝える映像に、一同釘付けです。            

  

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第37回『駅前議会』 アンケートから

●ガーデンフィールズの問題は大きいと思います。最悪の場合にどうなるのかを説明、責任はどうなるのかも理解し、是か非か考えてもらう場にしてほしかったです。

●初めて参加しました。誰でも気軽に参加し議員と話せる場はとても大切だと思います。

●宝塚に住んでいるときに参加させていただきたかったと、私の無知を後悔しています。多くの方がよくご存じで、議論ができることが大切だと感じました。勉強させていただき、ありがとうございました。

●現実をみた意見が多数出されて有意義でした。財政は大きな問題であり、当会議でも数年前から多くの発言があり指摘されていたことが眼前に提示されたのですが、対応がほとんどなされていないことは本当に残念でした。この問題については議会の有志で専門スタッフをかかえる等の対応が必要ではないかと感じました。

●引き続き頑張って『駅前議会」を継続してください。

●問題点を話し合う一方で、市の魅力的な点・良い点をどうやって活かしていくかを聞きたかった。両者をふまえて未来を考えていきたい。

●第37回『駅前議会』に至るまで継続されていることに敬意を表します。市行政に関する説明は途中段階のものが多く、説明も大変と感じました。意見を出された方々はすべて個人としの自分の意見が多く「全体としての立場で筋を通す」ことが求められていると感じました(なかなか難しいことですが)。各議員の日頃のご努力はいろいろ情報発信で承知しています。今後のご努力に期待いたします。

●後半で若い女性が発言されていたことにとても共感しました。せっかくのこの機会、もっと色々な世代が意見交換できる場になるような告知が必要と思います。
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第37回『駅前議会』

宝塚市の緊急課題を考える
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バリアフリー人形劇と手話言語条例  ~第3回デフパぺ会議~

宝塚市議会は一昨年の6月、宝塚ろうあ協会から提出された「手話言語法制定を求める意見書の提出を求める請願」を採択しています。文教生活常任委員会での請願審査に先だって行われた「手話での口頭陳述」は、感動的で、代読とは比べものにならない説得力がありました。

市は今年度中に障害者差別解消条例とともに手話言語条例を制定すべく、現在、条例案のパブリックコメントを実施中(8月8日締切)。

・・・という時流の中で企画したバリアフリー人形劇が、「聞こえない人」の問題に目を向け、手話への関心を深めていただくきっかけになればと願っています。

ポスター&チラシはすみれ色に決定。明日からチケットを持ち歩きますから声をかけてくださいね。

                    

◆◆ デフ・パペットシアターひとみ結成30周年記念作品「森と夜と世界の果てへの旅」宝塚公演 ◆◆

10月1日(土)13:50開演 ※開場は13:30、アピアホールで。大人2500円・小人(高校生以下)1000円・未就学児無料。チケットはK-NET(アピア1-2F)、ソリオホール、ベガホールで取扱中。問い合わせはTel0797-20-5090、Fax078-330-3385、masa@office-shimamoto.com

主催:【デフ・パペットシアター・ひとみ】宝塚公演実行委員会、(公財)現代人形劇センター/後援:宝塚ろうあ協会、宝塚市手話サークル連絡会、宝塚市、宝塚市教育委員会、宝塚市社会福祉協議会、(公財)宝塚市文化財団

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第37回『駅前議会』に向けて

自治功労者会の懇親会で、久しぶりにお会いした元幹部職員、議員の大先輩の皆さんと話し込んできました。

午後から会派の3人と事務員さんとで週末に開く『駅前議会』の準備中。今回は6月議会の報告のほか、「宝塚市の緊急課題を考える!」と題して、待機児童・校区問題、35億円の財源不足、宝塚ホテル移転、ガーデンフィールズ跡地活用事業等についてお伝えする予定です。

後半は円卓を囲んでいつものトークタイムを。お一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。

●日時 7月24日(日)13時15分~15時30分 ※開場は12時45分

●会場 宝塚ホテル 東館2F「ロゼの間」

●参加費 500円(コーヒーブレイク)

●定員  50人程度。申し込み不要。直接お越しください。

●問い合わせ 080・1434・4719

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市民による宝塚ホテル活用検討委員会

宝塚のまち並みと文化的資産を守る会が「市民による宝塚ホテル活用検討委員会」を開催。2回のシンポジウム参加者を中心に30人の市民が集まり、意見を述べ合いました。

主催者から会の活動について、一小まちづくり協議会から宝塚ホテル移転計画について、私が市の議会答弁について報告し、ヘリテージ・マネジャーから歴史的建築物保存活用の成功事例が紹介されました。

「企業は採算。文化を守るのは行政の役割。宝塚ホテルは最後の砦」

「宝塚市がしているのはまちづくりではなく“まちつぶし”」

「50年、100年のビジョンを。保存活動の核となるべきは市」

「市が本気にならないと建築物の保存は非常にきびしい。おカネがない、は市長の口癖だが」

・・・など、市の責任論がひとしきり交わされた後、地元の専門家たちから「歴史的に価値あるものが将来も価値あるとは限らない。何に活用するかが肝心」との発言あり。これは重要なご指摘です。

中之島の中央公会堂保存運動の立役者・森一貫氏も駆けつけ、「まず、市民が動くこと!」と檄を。資金の話抜きでは進まないことも強調されました。大阪・神戸からの参加者もいました。

歴史的建築物の活用に成功した事例は、所有者が保存を望んだ場合か、行政が保存活用に向けて積極的に動いた場合。宝塚ホテルはどちらでもないだけに厳しい状況です。

本気の市民の中から斬新なアイデアが生まれることを期待して、私自身も建設的な提案に向けて情報収集に努めてまいります。

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バリアフリーサロン

チャレンジドの行政書士・島本昌浩さんが開く「バリアフリーサロン(茶論)」へ。チャレンジドは、アメリカなどで定着している障害をもつ人たちの呼称で、もとは挑戦するチャンスや資格を与えられた者という意味。島本さんは本業のかたわら、障害者を支援する活動を続けておられます。

今日は「茶論」のテスト版ということで、身近なメンバーが集合。秋に開催される公開対談「バリアフリーチャレンジ!」の話をうかがい、意見を述べ合いました。

対談は11月5日(土)、視覚・聴覚・肢体・精神・発達の重複障害をもつ元看護助手の女性がゲストです。障害者が働いて自立するために私たちにどんな応援ができるのか。今も福祉就労を続ける彼女と島本さんのトークのゆくえに注目です。
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消防救助隊市長視閲

今月23日に東大阪市で開催される第45回消防救助技術近畿地区指導会に、わが消防救助隊から22名の隊員が出場します。これに向けて消防訓練場で消防救助隊市長市閲が開催され、私たち議員も激励に出かけてきました。

地域の人や園児が見守る中で披露されたのは3種目。

[ほふく救出]  空気呼吸器を着装し確保ロープを結着して横穴の中を検索、要救助者を救出・搬送する訓練です。

[ロープブリッジ救助] 水平に展張した渡過ロープによって対面の塔上に進入し、要救助者をロープで吊り下げ牽引後、戻ってきます。

[ロープブリッジ渡過] 往路をセーラー渡過、復路をモンキー渡過で往復。2012年の全国大会に出場した飯田隊員が全国1位に輝いた実績あり。

スルスルスルーっと進んで、くるっとターン。まるで体に滑車がついているよう。タイムが読み上げられるたびに観覧席から拍手と歓声が沸きおこりました。

高い技術力と体力、集中力は日頃の訓練の成果そのもの。人命救助にかける隊員一人ひとりの使命感と団結力が頼もしい限りです。

めざせ全国大会! 健闘を祈ります!!

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