
観戦帰りに、気になる企画展を開催中の手塚治虫記念館へ。
フランス西部の都市アングレームで1974年から開催されている「アングレーム国際漫画祭」は、ヨーロッパ最大級のバンド・デシネの祭典。2018年のテーマはなんと「手塚治虫」で、特別展覧会「OSAMU TEZUKA MANGA NO KAMISAMA」をたくさんの人々が観覧、好評を博したそうです。海外のキュレーターたちはどんな視点で手塚治虫の世界を紹介したのでしょう。
第75回企画展「生誕90周年記念 OSAMU TEZUKA MANGA NO KAMISAMA 1 ~フランスからみた手塚治虫~」。私たちの知らない作品がまだまだあって、とても興味深い内容でした。にぎわっていましたよ。
フランス西部の都市アングレームで1974年から開催されている「アングレーム国際漫画祭」は、ヨーロッパ最大級のバンド・デシネの祭典。2018年のテーマはなんと「手塚治虫」で、特別展覧会「OSAMU TEZUKA MANGA NO KAMISAMA」をたくさんの人々が観覧、好評を博したそうです。海外のキュレーターたちはどんな視点で手塚治虫の世界を紹介したのでしょう。
第75回企画展「生誕90周年記念 OSAMU TEZUKA MANGA NO KAMISAMA 1 ~フランスからみた手塚治虫~」。私たちの知らない作品がまだまだあって、とても興味深い内容でした。にぎわっていましたよ。
記念館はリニューアル工事のため、連休明けから3月末まで休館します。明日が最終で(しまった、もっと早く来るんだった^^;)4月から第2弾が続く同展、お見逃しなく!
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/te…/4000020/4000215.html




