
緊迫するウクライナ情勢から目が離せません。ロシアによる一方的な武力攻撃。地続きの隣国から侵攻される恐怖と不安。自国を守るために18歳~60歳の男性は避難せず戦う構えとか。子どもを含む犠牲者も出ていて、これが21世紀の出来事かと耳を疑わんばかりです。
救いは、良識あるたくさんのロシア国民がプーチン大統領の蛮行を非難し、反戦を掲げて立ち上がってくれていること。
この上は国際社会の連携のもとで一刻も早く停戦が実現し、ウクライナの人々が平和な日常を取り戻せるよう願ってやみません。
救いは、良識あるたくさんのロシア国民がプーチン大統領の蛮行を非難し、反戦を掲げて立ち上がってくれていること。
この上は国際社会の連携のもとで一刻も早く停戦が実現し、ウクライナの人々が平和な日常を取り戻せるよう願ってやみません。
先の代表質問で、わが会派の北野議員が山﨑市長にウクライナ侵攻に対する抗議のアクションを求めました。本市は平成元年に「非核平和都市宣言」を行い、核兵器廃絶平和推進基本条例(H15)の趣旨に基づいて、核兵器の実験等を行った国に反対の意を表明することになっています。
私が議員になった年に議員提案で制定した条例なのでよく覚えていますが、それなら宝塚市議会も決議か何かを・・・と、書いているうちに議会事務局から一報が入りました!




