
阪神大震災の犠牲者を悼む「生」の石積みオブジェづくり2日目に参加しました。5月の大雨で前の「生」が流れてしまったので、積み直し。この繰り返しが「再生」の象徴となって、13代目です。
今年も作者で現代美術家の大野良平さんの指揮の下、市民有志150人が武庫川・中洲での作業に汗を流しました。ロケーション良好、物語あり、(めったにしない)力仕事をみんなでやるのが楽しく、達成感は◎!
学生さんと親子連れが増えたなぁ。というのが今日の感想です。
軍手長靴スタイルから急いで着替えて、午後から京都へ向かいます。




