
市長臨席のもと、会派ごとに総括質疑が行われました。
◆ 市立病院の経営について。再生して注目集める坂出市立病院では具体的な達成目標を掲げて全員に周知、公務員としての意識を呼び覚ました。学ぶべき。
◆ 行政運営のあり方について。多くの市民と全職員が関わってできた総合計画こそめざすべき都市像ではないか。総計を実施計画で裏づけ、財源を入れる。
◆歌劇と手塚、音楽学校。宝塚文化を市民の誇りにしていく作業が必要。
◆事務事業評価のあり方について。事業をどうしていくのか方向性が見えない。芦屋市は評価システムを改善して初年度88億円の節減につなげている。
◆滞納整理に専門チームを。
◆農業振興について。西谷の生産量は南部市街地の需要満たせず、地産地消がキーワードになり難い
◆エレベータの保守点検業務は競争入札の導入を進めるべき。
◆ 市立病院の経営について。再生して注目集める坂出市立病院では具体的な達成目標を掲げて全員に周知、公務員としての意識を呼び覚ました。学ぶべき。
◆ 行政運営のあり方について。多くの市民と全職員が関わってできた総合計画こそめざすべき都市像ではないか。総計を実施計画で裏づけ、財源を入れる。
◆歌劇と手塚、音楽学校。宝塚文化を市民の誇りにしていく作業が必要。
◆事務事業評価のあり方について。事業をどうしていくのか方向性が見えない。芦屋市は評価システムを改善して初年度88億円の節減につなげている。
◆滞納整理に専門チームを。
◆農業振興について。西谷の生産量は南部市街地の需要満たせず、地産地消がキーワードになり難い
◆エレベータの保守点検業務は競争入札の導入を進めるべき。
冒頭、プラごみ入札関連で阪上市長が「3月5日に県環境部の課長と会った」と前言撤回する一幕も。
この件では複数の会派が追及していたので、決算不認定もありうる? と思いきや・・・。
一般会計歳入700億2098万円・歳出686億7289万円、特別会計歳入496億8350万円・歳出473億1400万円。トータルでざっと歳入1170億円・歳出1160億円――18年度決算は賛成多数で認定されました。




