一昨日は9月議会の一般質問「通告」締め切り。今日は質問の趣旨を答弁者側に説明するヒアリングの日でした。ひと通り説明しおえたところで、質問がとんできます(通告文が拙いのか?)。
気になるのが、議員の「質問」を結果的に制限してしまう質問が少なくないこと。例えば「どこの部署のことか」「そんなんキリがない」など・・・どこの部署かはそっちで考えてよ、質問の意図を話しているんだから。ついうっかり「〇〇部かなぁ」などと言ってしまったために、別の部がとっとと引き上げてしまったりして、結果的に質問を狭められた感アリ。この集団ヒアリング、宝塚独自の慣例のようです。それなりに合理性があるんでしょうけど、新人議員にはプレッシャーだし、なんか釈然としない。ちょっとプリプリしています。
気になるのが、議員の「質問」を結果的に制限してしまう質問が少なくないこと。例えば「どこの部署のことか」「そんなんキリがない」など・・・どこの部署かはそっちで考えてよ、質問の意図を話しているんだから。ついうっかり「〇〇部かなぁ」などと言ってしまったために、別の部がとっとと引き上げてしまったりして、結果的に質問を狭められた感アリ。この集団ヒアリング、宝塚独自の慣例のようです。それなりに合理性があるんでしょうけど、新人議員にはプレッシャーだし、なんか釈然としない。ちょっとプリプリしています。
今回の私の質問は次の3項目。最終日の5日(金)午後4時半からの予定です。
①児童館の現状と子どもの居場所づくり
②公共サービスの利便性向上に向けて(駅前サービスステーションの休日対応、図書館の時間延長、東公民館の学習室の時間延長)
③都市計画道路「荒地西山線」について




