休日の市役所で開かれた「都市再生検証ワーキング」。市と関学、阪急電鉄を核に「産官学+民」で取り組む案が国の都市再生モデル調査事業に採択されて丸1年。とりあえず走った感のある事業です。
第1回の今日は呼びかけに集まった地元自治会や商業者、市民らが今後の進め方について質問、学生チームが出した活性化案を評価して…という運び。が、どうも進行役と会場がかみあっていない。大学側は「学生案に対する評価と賛同の意思表示」を求めるけれど、市民側は市の不作為にもの言いたい人、「学生案に○したら事業化するの?」「関わるってどんなふうに?」ととまどう人、さまざまです。「活性化」という言葉ひとつとっても市民と学生とのギャップが大。両者が話し込む必要を感じました。
教官の、「批判だけの人は帰ってください。自ら汗を流す者だけでいい」に喝っ! サマーキャンパスやないんやで。
第1回の今日は呼びかけに集まった地元自治会や商業者、市民らが今後の進め方について質問、学生チームが出した活性化案を評価して…という運び。が、どうも進行役と会場がかみあっていない。大学側は「学生案に対する評価と賛同の意思表示」を求めるけれど、市民側は市の不作為にもの言いたい人、「学生案に○したら事業化するの?」「関わるってどんなふうに?」ととまどう人、さまざまです。「活性化」という言葉ひとつとっても市民と学生とのギャップが大。両者が話し込む必要を感じました。
教官の、「批判だけの人は帰ってください。自ら汗を流す者だけでいい」に喝っ! サマーキャンパスやないんやで。




