
自校PTAの所用から宝P協理事会、編集会議(○ドリンク付きで深夜まで)と続いた2学期最初の週末。
広報紙のあり方をめぐって考えさせられる機会がありました。事業報告に消極的な意見もあるし、各部との調整の難しさ、活動できる回数が極端に少ないこともネックで、たしかに年2回発行はきつい。それでも宝P協は会員に活動状況を知らせる責任があるでしょうし、『はろ~ほうぴぃ』は唯一の手段です。
各校のPTA広報も同じで、会長のあいさつや形式的な行事報告だけではただの「古新聞」。一人でも多くの会員に問題意識をもってもらえる紙面をめざしたいよね。
広報紙のあり方をめぐって考えさせられる機会がありました。事業報告に消極的な意見もあるし、各部との調整の難しさ、活動できる回数が極端に少ないこともネックで、たしかに年2回発行はきつい。それでも宝P協は会員に活動状況を知らせる責任があるでしょうし、『はろ~ほうぴぃ』は唯一の手段です。
各校のPTA広報も同じで、会長のあいさつや形式的な行事報告だけではただの「古新聞」。一人でも多くの会員に問題意識をもってもらえる紙面をめざしたいよね。
・・・と、ときたまマジな話をしながら「学校違えばこうも違う」話で盛り上がった夕べでした。
しかし、しかし。一人になったとたん、未着手の質問準備が気になることったら・・・涙。




