市立病院産婦人科の早期再開を求めて

女性議員でつくる「リボンの会」の街頭リレートークを、小林のイズミヤ前で行いました。

市立病院の産婦人科は医師確保のめどが立たず、いったん休止は避けられないようです。それでも「再開」をめざし努力を続けてほしい。それが多くの市民、とくに自身を含めた女性の願いですから、私たちはあきらめません。

寒い日ですが、たくさんの方が署名してくださいました。「少子化やいうのにねえ。何とかならへんの」と、年配の女性がしみじみ。

午後は文教生活常任委員会の協議会が開かれます。

高等学校入学者選抜方法等検討委員会がパブリックコメントをへてまとめた県への要望書について、市教委から報告が行われるので、傍聴します。

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