
宝P協の広報部員には卒業しても仕事が残っています。今年度各校で広報を担当する皆さんへの研修会です。
2年とも個性の強いメンバーがそろってしまった広報部。紙面づくりに関して何度もやり合った仲間です。それでも作業をともにするうちに、とてもよい関係ができました。
これも活動の大きな「成果」といえるのですが・・・^^
2年とも個性の強いメンバーがそろってしまった広報部。紙面づくりに関して何度もやり合った仲間です。それでも作業をともにするうちに、とてもよい関係ができました。
これも活動の大きな「成果」といえるのですが・・・^^
忘れてならないのは、広報紙が会の活動を会員に伝える唯一の媒体であることです(単Pでは委員会だよりも)。
楽しく読まれるものなら何でもいい。それもひとつですが、自校の保護者が知りたい事やみんなで考えたい事を取り上げ「特集」を組むと、ぐっと充実した紙面になるでしょう。
私はフリーランス時代、何度か編集講座の依頼を受けました。当時に比べると、編集用ソフトを使いこなせるPTAママも増え、ビジュアル面では格段レベルアップした反面、取材して記事にしたものは減っている気がします。広報コンクール入賞作品などをご覧いただければ、よい広報紙とはどんなものか一目瞭然!(議会報だって同じです!!) 今日は末広小、宝塚小の元部員さんがすばらしい発表をしてくれました。




