
スペシャルオリンピックスの意義やすばらしさについて、5月8日の小欄にアップしましたが、市民のみなさんや当局にも広く知ってもらえたらと思って取り上げました。通告の数日後、たまたまSOの活動で男女共同参画センターに来ておられたみなさんとバッタリ。翌週、県民局のサロンでも集まりがあると聞いて出かけてきました。
大阪で開催される第5回全国大会(11月5日~7日)を前に、市として側面的支援を呼びかけてみたところ――。
大阪で開催される第5回全国大会(11月5日~7日)を前に、市として側面的支援を呼びかけてみたところ――。
全国からアスリート1050人、選手団役員とコーチが650人、役員・審判800人、ボランティア4000人、ファミリーや応援団1万6500人が参加予定とか。
「広報たからづかへの記事掲載やポスター掲示、チラシ配布、ボランティア募集などPR面で協力したい」。
スペシャルオリンピックス宝塚では毎週、卓球とボウリングの練習が行われていることを紹介しました。




