
午後から都計審に出席しました。
阪神間都市計画地区計画の変更が、仁川月見ガ丘地区、中山桜台7丁目地区、千種地区で行われることになっています。今回は諮問ということで、担当課から3地区それぞれの計画案について説明を受けて、順に決定していきました(議題1~3)。
議題4は、宝塚市景観計画について。今も「観光のまち」の看板を掲げ、良好な住宅都市のイメージを守りたい本市にとって景観は「命」です。「宝塚らしさを感じる」景観、宝塚全域を景観計画地域とし、特定地域の景観計画区域内ごとに景観形成基準を設けられる意義は大。
阪神間都市計画地区計画の変更が、仁川月見ガ丘地区、中山桜台7丁目地区、千種地区で行われることになっています。今回は諮問ということで、担当課から3地区それぞれの計画案について説明を受けて、順に決定していきました(議題1~3)。
議題4は、宝塚市景観計画について。今も「観光のまち」の看板を掲げ、良好な住宅都市のイメージを守りたい本市にとって景観は「命」です。「宝塚らしさを感じる」景観、宝塚全域を景観計画地域とし、特定地域の景観計画区域内ごとに景観形成基準を設けられる意義は大。
気になる観光プロムナード(一時は死語に?)地域も記述あり。最後に、私たちがよくご相談を受ける屋外広告物について質問しましたが、規制はなかなか難しいようです。




