
宝塚の春を楽しむ「オープンガーデンフェスタ」。お庭自慢のお宅や公園などを訪ねてまわる催しです。
気がつくと週末20日から始まっていて、えっ、明日まで!? その足であたふた出かけてきました。
宝塚は1000年の歴史を誇る植木のまちで、伝統的な庭園が少なくなってしまった今も庭師さんたちは多方面で活躍しています。一方でガーデニングを趣味とする市民も多く、丹精こめて咲かせた花々をたくさんの人に楽しんでもらおうという愛好家たちの協力でフェスタは12回目を迎えました。
気がつくと週末20日から始まっていて、えっ、明日まで!? その足であたふた出かけてきました。
宝塚は1000年の歴史を誇る植木のまちで、伝統的な庭園が少なくなってしまった今も庭師さんたちは多方面で活躍しています。一方でガーデニングを趣味とする市民も多く、丹精こめて咲かせた花々をたくさんの人に楽しんでもらおうという愛好家たちの協力でフェスタは12回目を迎えました。
個性的な外観に、豊かな緑をたくわえたお屋敷群。阪神間モダニズムを象徴する高級住宅街・雲雀ガ丘にもミニ開発(といっても、それなりの規模ですが)や、つるんと無機質な住宅が建ち始めたのを目にして、ちょっと複雑な思いでいます。
写真は、ガーデンマスターの熊澤さん宅にて北野議員と。モッコウバラのアーチがやさしく迎えてくれるすてきなおうちで、お庭の一角に手づくりのうさぎ小屋もお目みえ。来年も必ずお訪ねしますね~♪
夜は、お隣の三田市議会が開催される議会報告会におじゃましてきました。




