
宝塚歌劇宙組公演 三井住友VISAシアター グランド・ロマンス『王家に捧ぐ歌』―オペラ「アイーダ」より―。
朝夏まなとさん(会派控室にカレンダーが張られています!^^)のトップお披露目公演を、なんという幸運! 最前列真ん中で観ることができました。
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エジプトの若き将軍ラダメスと捕われ奴隷となったエチオピア王女アイーダとの悲恋を描いた物語。あのヴェルディのオペラを宝塚風にアレンジしたものです。
「戦いは新たな戦いを生むだけ」と訴えるアイーダ。宝塚歌劇といえば「愛」ですが、セリフの端々にもうひとつの不偏的なテーマについてもメッセージが込められていて、毎度にわかファンの私の心に響いてくるのです。意外に?深いんですよ。




