
2004年10月の超大型台風23号で武庫川が増水、対岸の見返り岩から下流にかけて護岸や道路に大きなダメージを受けた。その後の護岸工事で、県がこちら側も改修し、流れを緩くするためか、出っ張っていた岩と岩の間の淵を埋め立てたのではなかったか。
十数年の間にそこの土が少しずつ流れ出て空洞化していたのかもしれない。
県河川砂防課によると、今は出水期のため、修復工事は少し先になる見込み。
十数年の間にそこの土が少しずつ流れ出て空洞化していたのかもしれない。
県河川砂防課によると、今は出水期のため、修復工事は少し先になる見込み。




