2回目の「COVID-19 ワクチンモデルナ筋注」接種を受けてから7日目。前回はこの日から腕が腫れ始め、毛虫とダニに刺されたみたいな猛烈な痒みに悩まされましたが、今回は翌日いきなりモデルナアームの症状が出ました。が、なぜか痒みなし。体温は朝37.4度、昼には38.9度まで上がって、悪寒と生あくびが止まらず、毛布をかぶって寝込んでおりました。
接種日を決めるときに、副反応を3日間と想定して常任委員会群を避けたつもりが、その翌日が一般質問通告とまでは気づかず、トホホ・・・。だるい頭で質問項目と趣旨をまとめてメールで通告。感染拡大防止のため、議長から「当局とのヒアリングはなるべく電話で」とのお達しが出ていたので、市役所に出て行かずにすみました。いや、熱があるから登庁ペケだ。
3日後に37度台に下がったところでシルバー連休入り。今ひとつ本調子じゃなく、ぼちぼちと、近場でできることをして過ごしていました。月末には94%のコロナ発症予防効果を得る予定です。




