
本会議終了後、女性議員7人で「宝塚市立病院の産婦人科の再開を求める要望書」(宝塚市立病院産婦人科の再開を求める会 代表・阿部真知子氏)を市長に手渡しました。今日までに集まった署名6715筆を添えて。
副市長と病院事務局長(院長は病気療養中)も同席の下、それぞれ街頭での市民の声を伝えました。別の市民団体からも同主旨の署名が5000筆以上届いていると聞いています。
副市長と病院事務局長(院長は病気療養中)も同席の下、それぞれ街頭での市民の声を伝えました。別の市民団体からも同主旨の署名が5000筆以上届いていると聞いています。
先の決議、そして(成り行き上、わたしたちが前に出ていますが)今回も尽力してくださった男性議員の皆さん、ありがとう――。署名活動はまだまだ続きます。




