
市長 102.1万円→ 98.8万円
副市長 83.5万円→ 80.4万円
議長 73.2万円→ 71.9円
副議長 65.6万円→ 64.6円
議員 61.0万円→ 59.3万円(-2.79%)
副市長 83.5万円→ 80.4万円
議長 73.2万円→ 71.9円
副議長 65.6万円→ 64.6円
議員 61.0万円→ 59.3万円(-2.79%)
4月1日から市長と副市長の給与月額を減額し、10%と7%の自主カットを引き続き27年度末まで行う条例の改正を審議・可決しました。
教育長、上下水道管理者、病院事業管理者の給与も同様(自主カット5%)。
特別職職員の給与は、有識者と団体代表、公募市民らで構成される報酬審議会で、社会情勢や市の財政状況、人口規模等が似た自治体との比較などを勘案しながら3年毎に見直されることになっていて、今回は1月に行われた答申を受けての改定です。【3/6】




