
3月議会が終わって、市長選挙をはさんで、連休前からようやく議会レポートづくりに着手。しばらくブログをお休みしていたこともあって、イチから書き起こすのに時間がかかってしまいました。
「寺本さなえの議会レポート」はみらいネットのニューズレターとセットで発行して、見開き面を私が書いています。
Vol.38は、予算委員会の話と2人目の議員辞職勧告、活動日記で、代表質問も一般質問もなかったのにパツパツ。
1面の記事は、「アピア(逆瀬川)住民訴訟から見えてきたこと」。ぜひ皆さまに読んでいただきたい号です。
お届けは中旬以降になります。
「寺本さなえの議会レポート」はみらいネットのニューズレターとセットで発行して、見開き面を私が書いています。
Vol.38は、予算委員会の話と2人目の議員辞職勧告、活動日記で、代表質問も一般質問もなかったのにパツパツ。
1面の記事は、「アピア(逆瀬川)住民訴訟から見えてきたこと」。ぜひ皆さまに読んでいただきたい号です。
お届けは中旬以降になります。
原稿を出し終え、晴れてフリーの身となった今日は映画を観にいくことにしました。
宮本輝ファンの友人おススメの「草原の椅子」。ひょんなことから“親友”になった中年サラリーマン(佐藤浩市)と取引先の社長(西村雅彦)が、虐待を受けて育った子どもを連れてパキスタンの桃源郷フンザをめざす物語です。
主演の2人と私は同じ歳。仕事人生の後半をどう生きるか・・・そんな時期にさしかかってるんだなぁ、としみじみ。シルクロードの碧い空、山々と砂漠の景色は、当分の間、脳裏から消えそうにありません。




