
日本のシャンソンは、宝塚少女歌劇のレビュー「モン・パリ」から始まったとか。なんて素敵なご縁でしょう♪
というわけで、「日本でいちばんシャンソンの似合うまち宝塚」を掲げて「宝塚パリ祭」が開催されています。今年のテーマは「世界はカラフルなほうが面白い!」。そうそう、いろんな人がいてこそ世の中楽しくハッピーなんだから・・・(時節柄どストライクですね!^^)
というわけで、「日本でいちばんシャンソンの似合うまち宝塚」を掲げて「宝塚パリ祭」が開催されています。今年のテーマは「世界はカラフルなほうが面白い!」。そうそう、いろんな人がいてこそ世の中楽しくハッピーなんだから・・・(時節柄どストライクですね!^^)
2日目の今日は、シモーヌ深雪、須山公美子、玉田さかえ、つのだよしひろ、藤井レイ子、森本理子、RIO(如月怜生)、そして宝塚歌劇OGの星奈佐和子、立ともみが入れ替わり立ち代わり出演。刺繍と映像のコラボによる演出にも目を奪われました。
神戸から来たとおっしゃる隣席のご婦人に、「こんなぜいたくなステージが3000円で楽しめるなんて! 来年も来なきゃ」と言っていただいて、ちょっとうれしかったかな。
ちなみに、私は宝塚市文化財団友の会の会員なので2000円なんです。来年どなたかご一緒しませんか?




