知っておきたい危険ドラッグのはなし  ~みらいネット~

「思っているより身近!? 知っておきたい『危険ドラッグ』のはなし」をテーマに学習会を開きました。

講師は、宝塚健康福祉事務所(宝塚保健所)副所長の四方(よも)浩人さん。

●神経伝達物質と構造が似ていて、脳に入り込んで破壊する。

●依存性は覚せい剤より強く、1度の使用でやめられなくなる。

●心と体を滅茶苦茶にして、人生も壊してしまう。

学校薬剤師の島田先生からは、薬物が拡散した3つの時代についてうかがいました。戦争、暴力団の資金源、インターネット。子どもたち・若者・成人それぞれに危険ドラッグの恐ろしさをいかに有効に伝えていくか、参加者間で意見が飛び交いました。

台風の接近で今回もやきもきしっぱなしです。

  • facebook

寺本さなえの一般質問3

一般質問
  • facebook

寺本さなえの一般質問2

一般質問
  • facebook

寺本さなえの一般質問

一般質問
  • facebook

ウィーンの風にのって2014

おなじみのプリンツファミリーがやって来ました♪

宝塚ホテルで開かれた、ウィーン市第9区姉妹都市提携20周年記念コンサート「ウィーンの風にのって」(主催・宝塚市、宝塚市国際交流協会)。

演奏に先だって、マルティナ・マルヤール区長から夫妻に託されたお祝いのメッセージを中川市長に、市長からも友情と文化交流の輪がますます広がるようにとのメッセージが夫妻に渡されました。M区長とN市長、雰囲気がそっくりなんですって。^0^

中田留美子さんのソプラノ、マインハルト・プリンツ氏のピアノ、シモン君のバイオリン。それぞれ一流の演奏家として活躍中の一家の演奏をこんなに近くで楽しめるのは、とてもラッキーなこと。2年ぶりのコンサートに、みなさんうっとり聴き入っておられました。

阪神淡路大震災後すぐに飛んできて、チャリティーコンサートを開いてくださったプリンツ一家。私はまだTIFAにいませんでしたが、今では気さくで素敵な一家のファン。今年もモギリしかお手伝いできなくてすみません。。。

  • facebook

蔭山武史さん

一年ほど前だったでしょうか。NPO法人もみの木というところから議員全員にお手紙が送られてきたことがあります。筋ジストロフィーへの理解を求める内容で、メールもいただきました。

送り主の蔭山武史さんに返信したら、コンサートと講演会のご案内をいただきました。たまに宝塚駅前でライブを見かける兄弟デュオ「ちめいど」がチャリティーで出演しているらしく、(その時は行けなかったので)次は必ず行くとお約束していました。今年で6回目です。

先日、たまたま番組で取り上げられていた蔭山さんを見てびっくり! ご本人が闘病中とは思いもしなかったからです。あのメールをどれほど大変な状況で打たれたのでしょう。

2006年に「死にかけた」とおっしゃる蔭山さん。2010年に「難病飛行」という本を出版されています。石川先生に出会って人生が180度変わった。NPPV(鼻マスク)による人工呼吸療法のおかげで、気管切開でベッドに縛られ続けることなく、ライブや旅行など好きなところへ出かけられるようになったと、ご両親からうかがいました。

自立生活や在宅生活も夢じゃない。ご本人の行動力も半端じゃないけれど、支える人たちもすごいですよね。

私たち政治の場にいる者が難病をとりまく現状を知っておく意味は大。患者さんの権利を守るために、治療法を選択できる医療環境を整備したり、経済的支援や必要なサービスを制度化したり、わがまちをバリアフリーの視点で点検したり。命がけでアクションを起こされる人々の思いにこたえなければなりません。

  • facebook

筋ジストロフィー 「生きていくこと 呼吸すること」 

午後から三田市の郷の音ホールで開かれたコンサート&講演会「生きていくこと 呼吸すること」へ。筋ジストロフィーへの理解を広め、患者の支援につなげようという催しです(主催:NPO法人・もみの木。後援:三田市、同教育委員会、同社会福祉協議会、新聞3社ほか)。

基調講演「新たな筋ジストロフィー治療法の実現に向けて」では、兵庫医科大学小児科教授の竹島康弘氏が「デュシエンヌ型」「ベッカー型」という2つの筋ジスについて、発症のメカニズムと治療法、課題などをわかりやすく解説。男子3500人に1人の割合で発症し、進行の早いデュシエンヌ型の研究治療に、今、世界中が取り組んでいることも報告されました。

続くシンポジウムでは、石原博幸氏(国立病院機構箱根病院名誉院長)、石川悠加氏(同北海道八雲病院小児科医長)、竹島氏から、治験の現状や患者のQOL、法制度の問題などについて報告後、意見交換が行われました。

かつては16歳から18歳で死亡していた筋ジス患者が、現在は31歳から33歳くらいまで生きられるようになったこと。難病治療が官民連携で進みつつあること。患者の生活を大きく改善する呼吸器NPPV(鼻マスク)。その使用を世界に先んじて認められた日本から発信していくことがある。一般の人にも知ってもらい、ボトムアップしていくことが大事・・・。

難病治療に挑む医師たちの話はややもすると難しくなりがちですが、ラジオでおなじみの道上洋三さんの名司会のおかげで、ほとんど知識のない私も最後まで興味深く聴くことができました。

  • facebook

笑顔はじける

抜けるような秋空の下、市内の小学校で運動会が開かれました。私は地元の宝塚小学校へ。
  • facebook

危険ドラッグ、歴史資料、駅前交通広場再整備ほか   一般質問で取り上げます

30日から始まる一般質問の通告が19日と22日正午まで。私は締め切り直前に発言通告書を提出してきました。

今回は、以下4項目について質問します。

質問事項1 危険ドラッグから市民を守るために

    1.ドラッグ等の薬物をめぐる実態について

    2.現在の対応について

    3.県条例施行を受け、市民に周知徹底する取り組みについて

質問事項2 まちの歴史を未来に引き継ぐことについて

    1.歴史資料の収集・保存および活用について

    2.映像化、アーカイブ化について

    3.まちの歴史を「見(魅)せる」ための体制および場づくりを

質問事項3 宝塚駅前交通広場リニューアル計画について

    1.宝塚駅周辺整備の基本的な考え方とコンセプトについて

    2.歌劇の銅像とシンシア像、既存のモニュメントの(再)設置について

    3.計画づくりに子どもや女性の視点を

質問事項4 予算編成過程の公表(可視化)について

    1.実施すべきと考えるが、市の考えは

一問一答で、いつもどおり60分。簡潔な答弁をお願いしています。

  • facebook

みんなで喜び、悔しがる

「太陽よりも熱くなれ ~愛と笑顔でエネチャージ~」(今年のスローガン)

市立中学校で一斉に体育大会が開催され、わたしは地元の御殿山中学校へ。

子どもたちがいちばん輝いて見える日です。観戦しがてら、校長先生から学校の様子をうかがったり、来賓の教育委員長とお話したり、PTA役員の皆さんのご意見を聞かせてもらったり。

毎年この日は残暑がきびしく、スタンドに日傘の花が咲くのですが、今日はオトナにうれしい曇天でした。

  • facebook

農地を守るしごと   第3回農業委員会

生産緑地に係る農業の主たる従事者証明願の議案2件を審査しました。

次に、農地法第4条(転用)の届出、相続税の納税猶予に関する引き続き農業経営を行っている旨の証明願の2件について事務局から報告を受けました。

農業委員会にかかる議案は、どこの誰の農地○㎡が何に転用されるか、だれに相続されるか、どこの誰の生産緑地がどんな理由で解除されようとしているかなど、その地域を担当する農業委員が確認した上で審査の対象とされます。農地というのは個人の所有でありながら、勝手に売り買いできず、公に管理されているものなのだとあらためて認識させられることがしばしば。

その一方で、今日、一人の委員から農業委員会の合同研修で不在中に業者が無断で農地を更地にしてしまっていたという話に、「始末書で済むなら、何のための農業委員や」とみんなで憤慨したり、肩を落としたりもします。

初の女性農業委員からは、業者のもってきた鉛筆書きの書類を突き返した件、開発に伴う排水が農地に及ぼす影響を懸念する仲間に声をかけて説明会に出席した件など、さっそくの活動ぶりを頼もしくうかがいました。

  • facebook

もーやんとえっちゃんの絵本原画展

3年前に亡くなった元永定正さんと中辻悦子さん夫妻は、宝塚を拠点にして絵画やオブジェの制作とともに40年近く絵本制作に取り組まれ、国内外から高い評価を得ています。岩屋のBBプラザ美術館で開かれていたおふたりの絵本原画展。最終日の今日、やっと観に行けました。

きれいな色の、まる、さんかく、うずまき、くにゅっ。カニっぽいのや、クラゲっぽいのが今にも動き出しそう。元永さんの「あみだだだ」、中辻さんの「よるのようちえん」投影バージョンにはオトナの私も降参!です(若者なら「ヤバい」の連発? *^^*)

芸術文化とまちづくりについて、中辻さんと館長の坂上義太郎さん(元伊丹市立美術館学芸員)からいろいろうかがえたのも収穫です。

  • facebook

GF跡地 植物救出劇に思う

宝塚ガーデンフィールズ跡地内に新設する道路について、「カーブを緩やかにせよ」と県から指示アリ!? 

県・市・阪急の三者協議で最終確認が行われた8月26日に、公安委員会(県)が、手塚治虫記念館前から坂道を下って右折する車の安全を考えてでしょう、形状変更を求めてきたというのです。

何を今さら。1年前に言うといて! 

県が固執したこの逆L字型の道路案こそ、市が取得する土地の利用価値を大きく低下させてしまう元凶で、市も阪急も望まなかったものでした。

旧シーズンズ庭園の一部が道路にかかってしまう。壊されるのはシークレットガーデンの一角、それも来週と聞いて、市民ワークショップ有志の会のみなさんが急きょ植物の救出に出動。私も現場を見に出かけました。

掘り上げた植物たちはポットにあげて養生するそうです。ここで育った植物たちが、いつかこの庭に戻ってこれるように。

9月の朝方とはいえまだまだ日差しのきびしい中、黙々と作業を続けるみなさんの思いが痛いほど伝わってきました。

お疲れさまでした!(土曜返上で加わってくれた職員さんも)

  • facebook

NSG有楽町で再会しました

大学を卒業後、私は日本板硝子(株)というメーカーに就職しました。

配属先は東京本社の産業硝子部。車両やエレベーター、家電、複写機などの特殊なガラスを扱う部署で、メーカーや問屋さんからのオーダーを全国の工場に発注、納期の調整と債権管理を行うのが私たち「女子」の仕事でした。

堅実で、穏やかな社風。よき上司と優しい先輩、同僚たちに恵まれ、工場や取引先などとのおつきあいを通じて学べたことの多かったこと――。

その後、新聞社や法律事務所に勤めましたが、社会人としての第一歩をここからスタートしたことは、いろんな意味でよかったのかもしれません。

夏の終わりに部の関係者の同窓会が企画され、連れ合いのオマケで私も上京することに。皆さん、おひさしぶり! 

後にバブルと呼ばれる80年代前半。あれから会社も社会も、いや世界のビジネスシーンがびっくりするほど変わっています。

実業の世界の風は、離れて久しい私に新鮮な刺激を与えてくれました。

新入社員時代の私? とんだ“はみだしOL”だったようです。^^;

  • facebook

報告まとめて更新中

私がホームページを立ち上げたのは、何のバックも知識もない市民が選挙に出るまでの記録を残そうという、どちらかといえば本人よりも仲間の思いから。ママ友のほとんどがパソコンを立ち上げることもできず、スマホもなく、「ブログ」という言葉もなかった2002年の秋のことです。

読み返してみると、懐かしく(私が若い!^^)、今は下火の市民活動パワーが半端じゃない。

当選後は私たち、つまりごく普通の市民にとって身近といえない市政や議会の動きをお知らせすると同時に、(実は私も想像できなかった)市議会議員の日常を公開してみようと「活動報告」を続けることにしました。

気がつけば膨大な記事数になっていますが、このたびウェブの進歩に追い付くべくデザイン&機能を一新することに。工事未完のページもあります。

それにしても、「活動日記」にしなかったのは大正解! ^^;

夏休みの宿題よろしく更新を急いでいます。前後しますが、おつきあいくださいネ♪

  • facebook

余部だより

昭和6年生まれの義父が脳梗塞で倒れたのは、お正月明けのこと。認知症が始まって、会話やいろんなことが難しくなっています。あれほど好きだったお酒を口にしなくなったと聞いて、今回は特別な思いで帰省しました。

おめでたい話もあります。

義姉のところの甥っ子が結婚。続いて姪っ子も秋に結婚。それぞれパートナーを、おじいさん&おばあさんの家に連れてきています。

香住の義妹一家が着いたところで、ハイ、居間にいる人、集合!(^‐^)/  義父&義母は早くも額の中です。

バイトの都合で来ないはずの愚息は、昨夜の最終便でいきなり現れ、朝のお墓参りだけして帰ってしまいました。

3きょうだい、孫も全員そろった夏は彼らが小学生の時以来でしょうか。

大家族仕様の家に久しぶりに人が寄って(結婚当初はずいぶん戸惑いました^^;)、義父は終始ゴキゲンでした。

私自身も両親から目が離せなくなっています。聞いて、理解はしていたつもりのいろんなこと。子育てもそうでしたが、直面しないとわからないことって多いものですね。人の気持ちは、とくにそう。

  • facebook

ひざを交えて    『駅前議会』参加者の声

●宝塚ガーデンフィールズ・NTN跡地問題の市民ワークショップで「宝塚のグランドデザインを!」と、まちを大きくデザインしようという声があがった。計6回、思いを述べただけで終わった感がある。温室は取り壊しが決まり、市民有志で映像記録を残そうと取り組み中。(主婦)

●議会は利害関係で動いてみえる。うまく立ち回れるひとだけが生き残る。若手が増えたが、レベルは下がってきた。何のために市議をしてるの?という人も。宝塚をどのようにもっていったらよいか、寺本さんたちは本気で考えている。男性がこうなら女性が頑張るしかない。ほっていた市民も悪い。主婦同士の会話でもそんな話をしている。(販売職)

●宝塚市は議員の不祥事が多い。古い体質。女性議員はしっかりしている。生活に密着した考え方だ。議員の人事介入は明らかに職員のモラルを下げる。市の財産は、見失われがちだが、「職員」である。(他市職員)

●義務教育の国庫負担が2分の1から3分の1になったのはいつ? 自国の制度を調べてみる。後日報告する。(大学生)

●高校生のときは市政への関心がなかった。今回、市政をとても身近に感じた。(大学生)

●『駅前議会』は市政課題を知る貴重な機会。(セクハラ発言、やじなど)男性がだらしない。女性が活躍する時代だ。宝塚ガーデンフィールズ・NTN跡地利活用の基本構想づくりに関わったコンサルは市民活動系の優秀な会社で、女性の活用も20~30年前から。(会社員・他市職員OB)

●兼業職員問題の最終報告がまだだ。宝塚ガーデンフィールズ・NTN跡地、花屋敷グラウンドなど固定資産を購入することに、個人的には反対。買ったからにはうまく運営してもらいたい。宝塚市議会基本条例第8条は何のため?  (元銀行員)

●(市政全般について)脇が甘い。体質の古さを感じる。ソーラーパネルの設置は、環境面で必ずしも良いといえない。(他市職員)

●トリプル周年記念事業はイメージのみ先行。市立病院140億円、上下水道20億円、国保合わせた累積赤字が200億円。民生費が予算の44%を占め320億円と、5年間で100億も増えた。もっと情報公開すべきだ。宝塚市は文教都市をめざすしかない。なのに、学校の耐震化が遅れている。(元銀行員)

●クリーンセンターの建替問題が残っている。職員の多くが他市に住んでいるのも問題。(同)

●職員の行動基準マニュアルはどうか。信賞必罰がない。(他市職員OB)

  • facebook

第31回『駅前議会』 開けました

台風11号がお昼前頃わが県を直撃と聞いて、『駅前議会』をどうしたものか、朝から空と川をにらみながら考えていました。

9年間で中止したのはインフルエンザが大流行したときに1度だけ。問い合わせには「暴風雨が収まってから、気をつけてお越しください」とお答えしたものの、10時すぎに市内の一部に避難勧告が発令、武庫川沿いのわが栄町3丁目も避難準備情報の対象となり、緊張感が高まってきました。

申込制にしていないため、会場でお待ちするしかない。1人でも来てくださる方があったら開催しよう。北野議員とそう決めたところ・・・。

3人、5人・・・、最終8人のかたが集まってくださいました。

今日は私たちも最初から円卓です。6月議会の報告とそれ以外の市政課題について、おなじみの方も、初めての方も感じたままを述べ合い、耳を傾け合っての和やかなトークタイムになりました。

他市の職員さんや学生さん(伊丹市の桜井市議のインターン生で、1人はルーマニアから留学中)にはこちらがお聞きする場面も。

気をもみましたが、第31回『駅前議会』が無事開催できて、心は晴れ晴れ。荒天の中、足を運んでくださった皆さま、ありがとうございました。

  • facebook

花火大会の日に

「自然・愛・生命」(手塚治虫記念館20周年企画)、「レビュー宝塚」(宝塚歌劇100周年企画)、「夢への躍動」(宝塚市制60周年企画)を、おなじみの名曲やオリジナル曲と花火のコラボで表現した今年の宝塚観光花火大会。朝から降ったり止んだりではらはらしましたが、無事開催できてホッとしています。

みなさん、ご覧になりましたか?

まだ本調子でない私は研修やイベントなどへの参加を控えており、運よく抽選に当たった全国市議会議長会研究フォーラムin岡山も断念。その代わり、花火が観られるようになりました。

せっかくなので、近くに住む両親を「観覧席」に連れ出すことにしていたところ、前日に倒れた父が午後から入院・・・vv。 ばたばたしてオープニングには間に合いませんでしたが、まい泉のかつサンドとビールを買って、花火を見ながら食べるという、母のささやかな息抜きにはつき合えました。

おべんとうを広げる家族連れ、浴衣姿の若者たちの笑顔がはじける花火の夕べ。100年の伝統を誇る花火大会を盛り上げる地元商業者らの心意気と、「夢」を支える職員たちの姿にはいつも胸を打たれます。

それに比べて、議会筋から流れたままの無責任な「中止説」「会場変更説」――痛すぎます。

  • facebook

『駅前議会』に向けて

土曜の午前中、第31回『駅前議会』の案内チラシを印刷しています。

3人会派の財政事情と、会場費を捻出するため(公的施設や自治会館でもやりましたが、ねらいに合うのは駅前のココ!なのです)、手作り。印刷も配布も手(+足)作業です。

週明けから朝の駅頭でお配りします。
  • facebook