研修で市民に議場開放

来春、国立大学初の観光学部ができる和歌山大学学長・小田章氏の講演を聴きました。演題は「21世紀のフロンティア 観光を科学する」。新部設置の経緯と国の観光戦略、地域再生、市民の役割・・・と続く興味深いお話です。

国際観光都市を標榜しながら、ちょっと冴えない宝塚市。それでも、小田先生は「宝塚は観光資源の宝庫。全国的に知られた街」とおっしゃいます。お城も海も世界遺産もないのに「宝塚ブランド」は健在。この恵まれた状況を生かしきれないのは明らかに戦略不足だと、私たちも常々思っているのですが・・・。

観光を農業やものづくりといった新しい発想でとらえ直す、広域でプロデュースする、もてなしの心をもつことなど、改めて考えさせられる機会となりました。

今日は議員研修だったのですが、本会議場で行われたのは初めて。議席と記者席には約50名の一般市民、私たちは議席の後ろに並べた椅子へ。「協働型議会」=開かれた議会への第一歩として、小山議長が提案された試みです。参加されたみなさん、ご感想はいかがでしたか?

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高司の下水道工事をめぐる監査請求

元市所有地での公共下水道雨水排水施設工事をめぐる住民監査請求が提出され、今日の監査委員会議で受理することを決めました。

高司5丁目の市営住宅跡地。高層マンションが計画されていたところ、いきさつがあって、売り主である市は戸建住宅用地として開発事業者との契約を変更しました。H18まちづくり調査特別委員会でも取り上げた一件です。

請求人は、その後、開発業者がすべき工事を市が行ったこと、市が行うべき既設管撤去の費用として水利組合に補償費500万円を支払ったことは不当な公金の支出に当たるとして、市長に対して工事費と補償費の計約1235万円を市へ返還するよう求めています。

来週から定期監査が始まりますが、この件についても調査を進めていく予定です。 ※26日更新分
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兵庫議員ネット学習会

兵庫
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サイエンス映像学会

「サイエンス映像学会」誕生!と聞いて、関西学院大学梅田キャンパスで開かれた設立準備シンポの報告会をのぞいてきました。

この学会は映像を通して自然や科学の世界を理解するとともに、アーカイブス化できた映像を大人だけでなく、子どもたちの教育にも役立てていくのが目的とのこと。賛同人には科学者や研究者、美術家、CGアーティスト、「地球交響曲」の映画監督や「ニュートン」編集長の名も。

前半に会長就任予定の養老孟司氏らの基調講演がありましたが、私は後半のディスカッションから聞きました。

「関西の映像産業のリ・デザインに向けて~大学が担うべき新しい映像教育について~」。今春開設された立命館大学映像学部の細井浩一副学長、林勝彦・東京工科大学メディア学部教授(元NHKプロデューサー)、畑祥雄・関西学院大学教授(サイエンス映像研究センター所長)の3氏が、国境を越えたサイエンス映像づくりの意義や産業の掘り起こし、理系の人の学ぶ機会などについて興味深い話を展開されました。

「科学の子」といえばアトム。医師でもあった手塚治虫はアニメを通じてサイエンスを表現し、命・自然・平和の尊さを訴えました。そんな関係で、学会事務局の候補地として宝塚の名があがっているとか。そうなれば本市が再び映像文化で注目される? 文系の学会しかイメージできない私ですが、参加者の多彩な顔ぶれを見て、人が集まる効果や、「学」が「産」を呼びこんでくれる可能性も・・・と期待しています。

それにしても関学のキャンパスが茶屋町アプローズ内にあるなんて!(←遅れていますね^^;)

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宝塚市の新しい高校入試制度

宝塚の教育を考える第3弾! みらいネットで教育委員会による「出前講座」を企画しました。

テーマは「宝塚市の新しい高校入試制度」。複数志願制・特色選抜について理解し、課題を整理しながら意見・要望を今後の検討につなげてもらおうという学習会です。

前回の学習会で出てきた「?」に加え、9小中学校の保護者やOBから質問が相次ぎました。学区の問題(広げるメリット・デメリット)、加算点の是非、特色選抜のねらい、「特色」とは何か(コースと別に「類型」なるものも!)・誰がつくるのか・・・。西谷の交通事情や特別支援教育の観点から配慮を求める声も。

新しい制度導入までの最低2年、市教委は制度の詳細や進路指導のあり方を研究していくようです。今後も保護者に説明する場をもち、市民の声を検討にのせていく姿勢も示されました。小中学校への影響は大。私たちが望む公教育、そして高校教育のあり方について、真剣に考えてみたいところです。

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忘れない震災・終わらない炭鉱

「忘れない 震災・愛・感謝・命」をテーマに開かれた恒例の「ひこばえコンサート」(主催:阪神大震災を考える会・宝塚市)。いい映画が上映されると聞いて、夜の男女共同参画センターへ。

『三池 終わらない炭鉱(やま)の物語』、97年に閉山された三池炭鉱で必死に生きた人々の姿を追ったドキュメンタリー映画です。強制連行、捕虜、国策転換、合理化、労働争議、組合分裂、炭鉱を支える女たち、労災、訴訟・・・と、たくさんの課題を凝縮。100人もの証言を織り交ぜながら、偏らず、淡々と進行する「事実」の迫力に圧倒された1時間半。炭鉱のまちの誇りや、自分たちの暮らしのために闘う人々の姿に胸を打たれました。

その後、7年がかりで三池を撮り続けた監督で、映像ジャーナリストの熊谷博子さんを囲んでトークを。

亡き祖母が旧労働省で三池の炭鉱住宅の婦人問題に取り組んでいたことを、私は古い新聞記事で知りました。私自身は「閉山」を報じた記事の記憶しかなく、三池争議や爆発事故が自分の生まれた頃の出来事と知ってびっくり! 大牟田市役所の熱心な職員達が手弁当で制作に関わったこと、「終わらない炭鉱」が「忘れない震災」と重なることなど、興味深い話を聞かせていただきました。

秋に視察で出かけた大牟田市。石炭産業科学館には時間の都合で行きそびれましたが、いつか必ず。。。         *熊谷監督(ピンクのマフラーの女性です)、主催者のみなさんと

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新しい飼い主さん急募!

「復興住宅の高齢化・孤独死」を取り上げた各紙の記事に胸を痛めていた、その前日に市内の復興住宅で70代の女性が急死された話を聞きました。

その女性と暮らしていたのがこの犬で、発見されたときは飼い主に寄り添って震えていたそうです。

どなたか、この子を飼ってくださいませんか? 

プードル系ミックス・3歳の女の子。2、3日内に処分されてしまうらしく、緊急保護したペットショップのオーナーが懸命にもらい手を探しておられます。

★南口のフクエイペット 71-0450

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13年目の防災訓練は・・・

小雪のちらつく寒い朝。9時からの総合防災訓練に市職員や消防・病院、電気・ガス・通信・郵便ほか協力企業、自主防災会や市民ボランティアが参加し、救助活動や復旧作業のデモンストレーションが行われました。

「県南東部にM7.6の直下型地震が発生。宝塚市は震度6強、全域で被害発生・・・」 あの時と近い想定です。

2005年春、市役所向かいに「防災公園」として整備されたのが末広中央公園です。災害発生時には周辺住民の避難地、救援・救護活動の拠点として機能するよう、さまざまな工夫が凝らされています。

年に一度の点検も兼ねた仮設トイレ設置訓練、貯水槽の取り扱い訓練も見学しました。いざというとき、どこがどのように動くのか、全体を見渡せる大切な訓練なのですが・・・。今年は明らかに参加者が少なめ。議員も少なめ。緊張感も少なめ。

初めてここで訓練が行われたのは震災10周年の時で、すごい気迫を感じたものです。その後も各地で災害が続いているのに、歳月のせいかなぁ・・・と、すこし心配になりました。  

              *応急担架の作り方・運び方の指導を受ける宝塚中学校の生徒たち

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「食」と防災教育

1.17を忘れない「その時」あなたはどうするのか――食育を通じた防災教育の授業が長尾小で行われました。元教員・北野議員のお誘いで、教育関係者に混じって私も参観させてもらうことに。

VTRで映し出される大震災直後のわがまちの状況、復興の様子を真剣な表情で見入るのは6年生の子どもたち。彼らはまだ生まれていなかったのです。

地学の?先生は、地震のしくみとこれから起こるであろう地震について興味深い話を。「マグニチュードが1違えば地震のエネルギーは32倍。2違えば1024倍!」@。@;

震災時の「食」の話あり、意見発表ありと、1時間ちょっとと思えないほど充実した授業でした。

お昼ごはんは非常食の試食&炊き出し体験です。PTAのお母さんたちが大鍋で作った豚汁とアルファ化米を、子どもたちが配食。私たちもいただいてきました。あの日のことを語り合いながら――。
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「道 ~新たなる門出~」 20歳のつどい

宝塚ホテルで開かれた成人式「20歳のつどい」へ。今年も晴れ着姿のまぶしい若者たちをお祝いしてきました。

宝塚市では、昭和62年度生まれの2252人が新成人になったそうです。

「1987年」でヒットするのは、国鉄民営化、朝日新聞阪神支局襲撃事件、大韓航空機爆破事件、NHK「独眼流政宗」、森川由加里「SHOW ME」、ファイナルファンタジー・・・。映画「スタンド・バイ・ミー」「マルサの女」、宮本輝「優駿」(←PR記事を書いたので) 思い出した! わたしが千葉から仁川に引っ越して来た年でした。

写真は、市長・議長の祝辞のあと、成人式運営委員会の委員長が「新成人の誓い」を述べているところ。わたしたち旧成人はこれで退場です。

第二部の恩師からのビデオレターやライブ、トークショーで盛り上がったことでしょう。おめでとう!!

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NEW YEAR CONCERT 2008

午後は、第25回ニューイヤーコンサートへ。市内の合唱グループや楽団が出演、無料で楽しめる、市民発のステキなイベントです。

事務局の中安先生はわたしの仁川小時代の担任で、息子もボーイズでお世話になりました(おかげで、この日の楽屋のバタバタぶりもよ~く知っています^^)。

オープニングは川面に伝わる千吉音頭。新しいお囃子の子が上手に声を張っていました。「ボーイズ・エコー宝塚」とも中安先生の指導です。

今年は『千の風になって』、ZARDの『負けないで』が聴け、今年も震災復興を願う歌『しあわせ運べるように』を会場全員で、『威風堂々』を出演者全員が演奏しました。

宝塚の新春はベガ・ホールから始まるような気がします。   *終演の瞬間を狙って禁断のショットを
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消防出初式

西谷中学校で行われた消防出初式へ。西谷地区での開催は4年に1度、オリンピックイヤーに当たるそうです。

市長の式辞に続いて消防長の訓示、表彰、祝辞、祝演。幼年消防クラブ(…というのがあるんですね)のかわいらしい演技で会場の空気が和み、西谷小6年生2人の作文発表では消防団でがんばるお父さんの様子がよく伝わってきました。

閉会後は運動場で訓練デモを見学。高さ15mからロープで滑降したり、水平移動したり、すごい技!

宝塚市の消防史上に残る惨事となったカラオケ店火災からまもなく1年――命がけの救助活動が行われましたが、救えなかった命もあったこと、立ち入り検査のあり方等をめぐり責任が追及されたことなど、つらい記憶です。これからも私たちの命をどうぞよろしく。

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議会報について

ぎ
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監査 ☆芝生の運動場

監査委員会議に続いて11月分の例月出納検査を行いました。年末に降った雨のおかげでピンチを切り抜けた、と安堵する水道局。先月の監査の折に知ったのですが、秋に台風が来ないと冬場深刻な水不足に陥るそうです。水を安定的に供給するため、どんな工夫がなされているか。そんな話も聞きました。

その後、月末からの定期監査について協議。そして、住民監査請求に係る報告書のチェックを行いました。

大阪府知事選告示。元府民のわたしも注目しています。候補者の1人が公約に「小中学校の運動場の芝生化」をあげていました。だから・・・という話では全然ないんですが、学校園の芝生化事業については以前委員会で杉並区へ、また秋に宝P協広報部で明石市へ視察に行ってきたところ。制作中の「はろ~ほうぴぃ49号」に掲載予定です。本当にいいですよ。

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PTA室の話題から

新学期2日目PTA運営委員会で、ゴテ中も建つ市街化調整区域の一件について報告しておきました。

以前、すみれ小前の雑木林(市街化調整区域)が防犯上よくない、宅地開発できるよう皆さんで運動してほしいと、業者らしき方がこのPTA室まで来られたことも。自分たちのまちのこと・校区の問題ですから、しっかり判断&発言できるPTAでありたいと思います。

そのためにも、多方面にアンテナ張っておかなきゃね!

今年度の活動もあとすこし。実務の引き継ぎはまだ先ですが、課題の整理を始めています。

新しい高校入学者選抜制度がどうなるか。歳末のハプニングから、子どもの安全を守るしくみについて再点検の必要性も痛感しています。制服の見直しは再来年度を目標とし、「隊員」には(わが子が卒業しても)残っていただくことになりそうです^^;

*左手の森が清荒神につながっています。ついでに、今月から先生たちの校内駐車は有料に。      

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ニューズレターVol.17出稿

ニューズレターVol.17の出稿準備完了。今号は、みらいネットの仲間Oが1面「議会改革」(いつもは4面シリーズ)を、Nが4面「高校入試制度」、Kが議会傍聴記を執筆、わたしは中面の議会レポートを担当しています。

本会議を中心とした3カ月分の出来事をA42ページに凝縮するのはなかなか骨の折れる作業です。

伝えたいことが山ほどあるものですから、つい詰め込みすぎたり、感情が入りすぎたり。すると、デスクTから即、「そんなん議員しかわからん」とチェックが入ります。

1行ナンボの業界にいた者として、独りよがりの紙面はタブーだし、写真の1点でも情報性のあるものを載せたい。

「活動日記」では、寺本がどの方面で活動しているかをお伝えしており、議員の公務と「それ以外」がわかるようにしました。お届けは今月下旬。しばらくお待ちくださいネ!^^ 

                                 *パトカーも真っ白!(1日・余部派出所)

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出会い

記者時代、担当エリアの商工会議所が主催する交流会にはできるだけ参加することにしていました。商業者や事業者の方のほか、作家や音楽家、大学関係の方もみえて、取材先を発掘する絶好のチャンスだったのです。

宝塚は文化人の宝庫のはずですが、この人たちとはどこでお会いできるんでしょう。

どちらかというと華やかな席は得意でない私ですが、人に会うのは大好き。記者も市議も、いろんな人に出会える率の高さでは魅力ある仕事だと思います。

そんなことを考えながら、いただいた年賀状(出せないので年々減って寂しいです・・・涙)のお返事書きを。

*古田元市議(学童保育のNPO法人「すぎの子クラブ」でご活躍中です)、北野議員と(4日・互礼会)

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新年互礼会

宝塚ホテルで開かれた新年互礼会(商工会議所&青年会議所主催)に参加しました。市内の事業者、国会・県会・市議会議員、市の幹部職員、さまざまな分野で活動する市民が集まり交流するひとときです。

圧倒的に背広組(男性)が多い中、今回は初めてお見かけする女性を中心に名刺交換をしてきました。女性が起業・再就職することの大変さ、仕事と家庭をやりくりする苦労など、瞬時に分かり合える話がいろいろ・・・(ついでに、子どもが同学年と聞けば「高校入試制度のパブコメ、今日までだから」とひと言^^)。

パワフルに、しなやかに、粘り強くがんばる女性の参加が増えていけばいいな、と思います。

多方面の話が聞けて、うれしい出会いあり、元議員の先輩がたとの再会ありの楽しい夕べとなりました。

                       *小山議長の音頭で「乾杯!」       
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仕事始めの日に

8時45分から仕事始めの式典へ。市民ホールに市長・副市長はじめ職員が整列、教育委員会の委員や私たちは椅子席です。みんなで宝塚市歌を斉唱しました。

市長の年頭あいさつは、子ども施策元年から2年目へ、行財政改革に取り組むが単に施策の切り捨てではなく・・・、県民局を何としてでも本市に残したい、小児急病センター、西谷のCSR(カルチャー・スポーツ・レクリエーション施設)オープン、宝塚文化創造館や手塚治虫記念館を中心に文化とアニメのまちを・・・等など。

小山議長は「協働型議会」について。議会への市民参画と、議員同士が議論することの必要性を語られました。

職員が例年よりずいぶん少なく感じるのは気のせいでしょうか。庁内のヤル気がちょっと心配。。。

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My仕事始め

帰りを延ばせない理由は、

1に、息子の宿題に箱根駅伝のレポートが出された

   (モグスは見逃せないらしい)。

2に、連れが仕事先へ向かう新幹線の都合。

3に、留守家庭のペット事情(準備不足のため^^;)

・・・といったベタなもの。

一般には議員の挨拶まわりと思われるようですが、07年の仕事が未完了のため今日から仕事部屋にこもります。HPも現在と12月議会の間を行ったり来たりで更新中。

レターの原稿をお待たせしている編集長、ごめんなさい。

年賀状の返礼も遅れます、まいど申しわけありません。

←*城崎温泉駅前で特急待ち。米袋さげてます
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